 | 4,063円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) #caution{ font-size:15px; color:#ff0000; } .detail p{ margin:0px; padding:0px; } .detail div{ line-height:20px; margin:2px 15px 8px 10px; padding-left:10px; font-size:12px; color:#333333; width:380px; } Felton Road Riesling[2006]Vineyard Locations: ニュージーランド/セントラル・オタゴVarieties: リースリングBottle Size: 750mlCategory: 白/やや甘口 Details:ゼラニウムやクロッカスなどの花、シトラス、リンゴ、ミネラルなどの香り。 甘みと酸味がよいバランスで、ふくらみのある味わいでフィニッシュはさらりとしている。 料理:ザワークラフト、虹鱒のムニエルなどと。 The wine show sripe tropical fruit leading into stonefruits on the nose are complimented with its typical mineral and spicenotes. Intense stonefruit flavours(nectarine and black boypeach)integrate seamlessly with the residual sugar of 50g / L.A wine that will richly reward cellaring of up to 10 years and beyond.有機栽培 [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 3,129円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) #caution{ font-size:15px; color:#ff0000; } .detail p{ margin:0px; padding:0px; } .detail div{ line-height:20px; margin:2px 15px 8px 10px; padding-left:10px; font-size:12px; color:#333333; width:380px; } Rippon Riesling[2007] Vineyard Locations: ニュージーランド/セントラルオタゴVarieties: リースリング Bottle Size: 750mlCategory: 白/やや甘口 Details:しっかりした酸がバックボーンに感じられ、ほのかな甘味が具合よく合わさり、ドイツ、それもラインガウのシュペートレーゼを思わせるバランスのよさがある。 有機栽培 [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 3,638円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) Felton Road Dry Riesling[2007] 産地 ニュージーランド/セントラル・オタゴ 使用品種 リースリング, スタイル 白/辛口、ボディ:やや軽口 Alc度数 12.5% 容量 750ml メディア評価 梨、ライムの花、ミネラルを思わせる香り。 味わいにも梨やライムの風味があり、ドライ・リースリングにしてはふくよかな口あたり。 生き生きとした酸味がピュアな果実味やミネラルと一体となり、フィニッシュはドライで余韻が長い。 The wine shows pear, lime flower, and mineral on the nose. The palate also has pear and lime with soft mouthfeel. Fresh and lively acid merges with pure fruits and mineral and the finish is long and dry. 〜若き天才醸造家ブレア・ウォルターの造るハイ・センスなワイン〜 今ニュージーランドで最も注目を集めているワイナリーの一つ。 それまで『アタ・ランギ』『パリサー・ エステート』『ドライ・リヴァー』などのあるマーティンボロー地区が断然ニュージーランド最高のピノノワール産地とされていましたが、『フェルトン・ロード』やギブストン・ヴァレーなどの活躍で、 セントラル・オタゴ地区は今やピノノワール産地の双璧と位置付けらるようになりました。 『フェルトン・ロード』が優れているのはピノノワールに限りません。 リースリングもリリースと同時に売切れてしまう人気です。 鋼のように強い酸味と凝縮した香りは、ドイツ・ワインを連想させます。 またシャルドネはフリンティーさこそ強くありませんが、強い酸味と上品な果実とマロラクティック発酵による栗やバターを思わせるコクがシャブリ・グラン・クリュを思わせる出来栄え。 ヨーロッパを強く意識させながらニュージーランドの持つ嫌味のなさ、ピュアで上品な味わい、若いうちから楽しめるバランスの良さを兼ね備えているのが『フェルトン・ロード』の個性であり人気の秘密でしょう。 『フェルトン・ロード』はステュアート・エルムズが1991年に設立。 当時は畑だけでブドウをギブストン・ヴァレーに売っていました。 1997 年エルムズはワイナリーを建設し醸造家に才能豊かなブレア・ウォルターを招きました。 そのワインは瞬く間にワイン・ファンを魅了し、英国のワイン通ナイジェル・グリーニングは、『フェルトン・ロード』のすぐ近くにブドウ畑を購入したほど。 たまたまエルムズがフェルトン・ロードを売るという噂を聞いたグリーニングは、すぐさまこれを購入しました。 ブレア・ウォルターはそのまま醸造家として残り、ますます磨きのかかったワインを造り続けています。 全てのワインに天然酵母を用い、重力を利用したワイナリーでポンプを使わずにワインを移動させるなど、細部にこだわったワイン造りを行っています。 開発中の新しいブロックにはディジョン・クローンのピノノワールが植えられ、それらからどんなワインが誕生するのかますます将来が楽しみです。
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 | 2,916円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) Rippon Sauvignon Blanc[2007] 品種: 白 / ソーヴィニヨンブラン 容量: 750ml リッポン・ヴィンヤード・アンド・ワイナリー ピノ・ノワールの地として、今やニュージーランドで最上の評価を得ているセントラル・オタゴ。 そのパイオニア的存在がこのリッポン・ヴィンヤード 南島の南部という、ニュージーランドでは最も高緯度の内陸に位置するセントラル・オタゴ。 寒暖の差がはっきりとし、真夏には摂氏35度を超える日もあるものの夜間は10度以下まで下がるという大きい日較差が見られ、ほとんど大陸性気候といってよいこの地では、ぶどう樹も、平均100日といわれる生育サイクルより長い日数を必要とし、ゆっくりと成長する。 以上のような条件からピノ・ノワール種の好適地として注目を集め、ここ数年でぶどうの作付け面積も4倍に広がった。 ブルゴーニュと同じ200メートルから350メートルほどの標高に位置するセントラル・オタゴだが、リッポン・ヴィンヤードはそのサブ・リージョンであるワナカ湖の岸辺、330メートル前後の高さに広がっている。 湖に向かって緩やかに下る、氷河期のモレーンからなる北向きの斜面の水捌けのよいシスト土壌にぶどうは栽培されているが、ワイナリーからは湖の向こうにニュージーランド・アルプスが望め、その清冽な景観は、本場スイス・アルプスに勝るとも劣らない素晴らしさである。 ワイナリーの経営者はルイス・ミルズ。 1970年代の半ばに彼女の伴侶、ロルフ??セントラル・オタゴのパイオニアのひとりであるが、残念ながら2000年に死去??によりぶどうが植えられ、リッポン・ヴィンヤードはスタートした。 現在は15ヘクタールほどの畑を所有しているが、その4割を占めるのはピノ・ノワール種、他にソーヴィニヨン・ブラン、リースリング、シャルドネ種などが見られる。 ロルフ亡き後、栽培、つくりを担当するのは、息子のニック。 1998年から2002年までブルゴーニュに住み、DRCなど名だたるドメーヌで修行を積み、2002年からリッポン・ヴィンヤードのワイン・メーカーを務めている。 ニックはそれぞれのブロック毎のテロワール、微気候もよく把握し、環境に配慮した耕作というよりは、一歩ビオに踏み込んだ取り組みをおこなっている。 カーヴを含めワイナリーの建物はヴィンヤードが見渡せる小高い丘にあるが、おもしろいのは樽のしつけで、ワインの生育具合によって“ルーヴル”や“パスカル”それに“ボブ・ディラン”などという、ニック独自の風変わりな愛称を鏡板に記し、管理している。 ワイナリーのフラッグシップは1年半前後としっかり樽熟を経るピノ・ノワール。 テロワールからくる冷涼さというものが感じられ、またブルゴーニュ産のピノにも一脈通ずるところのある味わいもので、この地がピノ・ノワールにとってその持ち味を発揮するテロワールであることを十全に示してくれている。 全体の4割を大樽で発酵させているソーヴィニヨン・ブランは、独特の緑の風味がしっかりと感じられ、酸のフレッシュ感と同時に厚みもあるもの。 焦点の定まった、メリハリのきいた風味と味わいは、さすが、ソーヴィニヨン・ブランに適した地であることを実感させてくれる。 リースリングもしっかりした酸がバックボーンに感じられ、ほのかな甘味が具合よく合わさり、ドイツ、それもラインガウのシュペートレーゼを思わせるバランスのよさがある。 音楽好きのニックは、ワナカ湖畔でミュージック・フェスティヴァルを北半球の真夏にあたる1月に開催している。 5000人を超えるリスナーがロック、レゲエなどで大賑わいとなるこのフェスティヴァル、伝統的な生産国とは異なる、ニューワールドらしい新たなワインの愉しみ方も示してくれている。 ▼ワイナート誌34号のニュージーランド特集より [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 3,192円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) #caution{ font-size:15px; color:#ff0000; } .detail p{ margin:0px; padding:0px; } .detail div{ line-height:20px; margin:2px 15px 8px 10px; padding-left:10px; font-size:12px; color:#333333; width:380px; } Mt Difficulty Pinot Gris[2007] Vineyard Locations: ニュージーランド/セントラル、オタゴVarieties: ピノグリBottle Size: 750mlCategory: 白/辛口 Details:このワインはテンプラーズヒルの自社畑のピノ・グリを使用しており、同社ではシャルドネに次ぐ新しい時代の品種として期待されています。 ピーチやネクタリンのフルーツのアロマから始まり、ふくよかで滑らかな舌触りにしっかりとした骨格を持ち合わせています。 クリーミーで肉厚があり、トロピカルな余韻が印象的です。
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 | 3,192円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) #caution{ font-size:15px; color:#ff0000; } .detail p{ margin:0px; padding:0px; } .detail div{ line-height:20px; margin:2px 15px 8px 10px; padding-left:10px; font-size:12px; color:#333333; width:380px; } Mt.Diffiulty Target Gully Riesling[2006]Vineyard Locations: ニュージーランド/セントラルオタゴVarieties: リースリングBottle Size: 750mlCategory: 白/中口Awards:ロイヤル・イースター・ワインショー トロフィー受賞 Details:このワインはセントラル・オタゴ地区の中でも珍しい単一畑の葡萄のみを使用した珍しいワインです。 ターゲット・ガリーは南北に細長く、たった5.8haで、ピノ・ノワールとリースリングのみを造っています。 とても上質な葡萄のみを使用するので、生産量は限られています。
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 | 2,737円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) Rippon Sauvignon Blanc[2006] 品種: 白 / ソーヴィニヨンブラン 容量: 750ml リッポン・ヴィンヤード・アンド・ワイナリー ピノ・ノワールの地として、今やニュージーランドで最上の評価を得ているセントラル・オタゴ。 そのパイオニア的存在がこのリッポン・ヴィンヤード 南島の南部という、ニュージーランドでは最も高緯度の内陸に位置するセントラル・オタゴ。 寒暖の差がはっきりとし、真夏には摂氏35度を超える日もあるものの夜間は10度以下まで下がるという大きい日較差が見られ、ほとんど大陸性気候といってよいこの地では、ぶどう樹も、平均100日といわれる生育サイクルより長い日数を必要とし、ゆっくりと成長する。 以上のような条件からピノ・ノワール種の好適地として注目を集め、ここ数年でぶどうの作付け面積も4倍に広がった。 ブルゴーニュと同じ200メートルから350メートルほどの標高に位置するセントラル・オタゴだが、リッポン・ヴィンヤードはそのサブ・リージョンであるワナカ湖の岸辺、330メートル前後の高さに広がっている。 湖に向かって緩やかに下る、氷河期のモレーンからなる北向きの斜面の水捌けのよいシスト土壌にぶどうは栽培されているが、ワイナリーからは湖の向こうにニュージーランド・アルプスが望め、その清冽な景観は、本場スイス・アルプスに勝るとも劣らない素晴らしさである。 ワイナリーの経営者はルイス・ミルズ。 1970年代の半ばに彼女の伴侶、ロルフ??セントラル・オタゴのパイオニアのひとりであるが、残念ながら2000年に死去??によりぶどうが植えられ、リッポン・ヴィンヤードはスタートした。 現在は15ヘクタールほどの畑を所有しているが、その4割を占めるのはピノ・ノワール種、他にソーヴィニヨン・ブラン、リースリング、シャルドネ種などが見られる。 ロルフ亡き後、栽培、つくりを担当するのは、息子のニック。 1998年から2002年までブルゴーニュに住み、DRCなど名だたるドメーヌで修行を積み、2002年からリッポン・ヴィンヤードのワイン・メーカーを務めている。 ニックはそれぞれのブロック毎のテロワール、微気候もよく把握し、環境に配慮した耕作というよりは、一歩ビオに踏み込んだ取り組みをおこなっている。 カーヴを含めワイナリーの建物はヴィンヤードが見渡せる小高い丘にあるが、おもしろいのは樽のしつけで、ワインの生育具合によって“ルーヴル”や“パスカル”それに“ボブ・ディラン”などという、ニック独自の風変わりな愛称を鏡板に記し、管理している。 ワイナリーのフラッグシップは1年半前後としっかり樽熟を経るピノ・ノワール。 テロワールからくる冷涼さというものが感じられ、またブルゴーニュ産のピノにも一脈通ずるところのある味わいもので、この地がピノ・ノワールにとってその持ち味を発揮するテロワールであることを十全に示してくれている。 全体の4割を大樽で発酵させているソーヴィニヨン・ブランは、独特の緑の風味がしっかりと感じられ、酸のフレッシュ感と同時に厚みもあるもの。 焦点の定まった、メリハリのきいた風味と味わいは、さすが、ソーヴィニヨン・ブランに適した地であることを実感させてくれる。 リースリングもしっかりした酸がバックボーンに感じられ、ほのかな甘味が具合よく合わさり、ドイツ、それもラインガウのシュペートレーゼを思わせるバランスのよさがある。 音楽好きのニックは、ワナカ湖畔でミュージック・フェスティヴァルを北半球の真夏にあたる1月に開催している。 5000人を超えるリスナーがロック、レゲエなどで大賑わいとなるこのフェスティヴァル、伝統的な生産国とは異なる、ニューワールドらしい新たなワインの愉しみ方も示してくれている。 ▼ワイナート誌34号のニュージーランド特集より [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 4,914円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) Felton Road Chardonnay[2007] 産地 ニュージーランド/セントラル・オタゴ 使用品種 シャルドネ, スタイル 白/辛口、ボディ:中口 Alc度数 14% 容量 750ml メディア評価 ネクタリン、バナナ、スモーク、麦芽、花、シリアルなど複雑で香り豊か。 奥から蜂蜜の風味があらわれてくるところがニュージーランドらしい。 A nose of stonefruit, with lemon and a distinct mineral edge. The palate leads with nutty stonefruit, following with crisp acid and cleansing minerality. Very rich and mouth-coating, yet with a bracing clean finish and plenty of grip. A wine with considerable ageing potential. 〜若き天才醸造家ブレア・ウォルターの造るハイ・センスなワイン〜 今ニュージーランドで最も注目を集めているワイナリーの一つ。 それまで『アタ・ランギ』『パリサー・ エステート』『ドライ・リヴァー』などのあるマーティンボロー地区が断然ニュージーランド最高のピノノワール産地とされていましたが、『フェルトン・ロード』やギブストン・ヴァレーなどの活躍で、 セントラル・オタゴ地区は今やピノノワール産地の双璧と位置付けらるようになりました。 『フェルトン・ロード』が優れているのはピノノワールに限りません。 リースリングもリリースと同時に売切れてしまう人気です。 鋼のように強い酸味と凝縮した香りは、ドイツ・ワインを連想させます。 またシャルドネはフリンティーさこそ強くありませんが、強い酸味と上品な果実とマロラクティック発酵による栗やバターを思わせるコクがシャブリ・グラン・クリュを思わせる出来栄え。 ヨーロッパを強く意識させながらニュージーランドの持つ嫌味のなさ、ピュアで上品な味わい、若いうちから楽しめるバランスの良さを兼ね備えているのが『フェルトン・ロード』の個性であり人気の秘密でしょう。 『フェルトン・ロード』はステュアート・エルムズが1991年に設立。 当時は畑だけでブドウをギブストン・ヴァレーに売っていました。 1997 年エルムズはワイナリーを建設し醸造家に才能豊かなブレア・ウォルターを招きました。 そのワインは瞬く間にワイン・ファンを魅了し、英国のワイン通ナイジェル・グリーニングは、『フェルトン・ロード』のすぐ近くにブドウ畑を購入したほど。 たまたまエルムズがフェルトン・ロードを売るという噂を聞いたグリーニングは、すぐさまこれを購入しました。 ブレア・ウォルターはそのまま醸造家として残り、ますます磨きのかかったワインを造り続けています。 全てのワインに天然酵母を用い、重力を利用したワイナリーでポンプを使わずにワインを移動させるなど、細部にこだわったワイン造りを行っています。 開発中の新しいブロックにはディジョン・クローンのピノノワールが植えられ、それらからどんなワインが誕生するのかますます将来が楽しみです。
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 | 4,389円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) #caution{ font-size:15px; color:#ff0000; } .detail p{ margin:0px; padding:0px; } .detail div{ line-height:20px; margin:2px 15px 8px 10px; padding-left:10px; font-size:12px; color:#333333; width:380px; } Felton Road Chardonnay[2004]Vineyard Locations: ニュージーランド/セントラル・オタゴVarieties: シャルドネBottle Size: 750mlCategory: 白/辛口 有機栽培 [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 3,637円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) #caution{ font-size:15px; color:#ff0000; } .detail p{ margin:0px; padding:0px; } .detail div{ line-height:20px; margin:2px 15px 8px 10px; padding-left:10px; font-size:12px; color:#333333; width:380px; } Felton Road Dry Riesling[2007]Vineyard Locations: ニュージーランドVarieties: リースリングBottle Size: 750mlCategory: 白/辛口 Details:アルコール度10%。 どこまでもデリケートで様々な香りが濃縮している。 シトラス、ミネラル、灯油、花などの香り。 料理:ジャーマンポテト、生牡蠣の甘酢しょうが風味などと。 有機栽培 [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 3,500円( 税込み / 送料別 / カード支払不可 ) Escarpment Hinemoa Riesling 2006エスカープメントで初めて造られたデザートワインです。 通常の収穫時期よりも遅くに収穫された過熟した糖度の高いぶどうで造られており、ドイツのベーレンアウスレーゼ(ドイツの生産地限定肩書付高級ワイン)と同程度の品質です。 華やかな香りで、ふくよかでやさしい果実味が口の中にひろがります。 しっかりとした酸味があるため、甘さだけが目立つようなことはなく、すっきりといただくことができます。 甘酸っぱい心地よい余韻が残ります。 よく冷やしてお召し上がりになることをおすすめします。 ぶどうの種類 :Riesling 100% アルコール度数 :10.1% タイプ :白・極甘口 内容量 :375ml 原産国 :New Zealand/Martinborough ニュージーランド/マーティンボロー キャップ : スクリューキャップ ※このワインはスクリューキャップです。 ニュージーランドワインはスクリューキャップが多く使われています。 コルクの販売はヨーロッパから始まり、オセアニアに順番が回ってくるころには良いコルクが少なく、コルクによる弊害が多かったのが開発する原因のひとつと言われています。 スクリューキャップは、コルクのようにキャップによる不良がほとんどなく、またキャップを閉めて涼しい場所で保管していただければ、3日程度は味も香りも変らず楽しんでいただけます。 ワインオープナーが無くても開けられますし、残ればキャップを閉めるだけでこぼれないので、ピクニックやアウトドアでもお楽しみいただけます。
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 | 4,830円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) #caution{ font-size:15px; color:#ff0000; } .detail p{ margin:0px; padding:0px; } .detail div{ line-height:20px; margin:2px 15px 8px 10px; padding-left:10px; font-size:12px; color:#333333; width:380px; } ※画像は別ヴィンテージとなっております。 Felton Road Chardonnay[2007]Vineyard Locations: ニュージーランド/セントラル・オタゴVarieties: シャルドネBottle Size: 750mlCategory: 白/辛口 有機栽培 [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 3,500円( 税込み / 送料別 / カード支払不可 ) Rippon Lake Wanaka Central Otago Riesling 2007リッポン・ヴィンヤードは、美しいワナカ湖の岸辺にあります。 湖に向かって緩やかに下る、北向きで水はけの良い土壌の斜面でぶどうが栽培されています。 ぶどう畑と湖、湖の向こうにニュージーランドの山々と、清冽な景観の中のワイナリーです。 ぶどうを房のまま圧搾し、果汁を落ち着かせてから、ゆっくりと発酵させ、その後熟成させてから、濾過します。 冷涼な気候を反映したしっかきれいな酸に、ほのかな甘みが合わさったバランスの良いリースリングです。 色は、グリーンがかったレモン色、グレープフルーツやライムなど柑橘系やミネラルの香りで、余韻はさわやかです。 ぶどうの種類 :Riesling 100% アルコール度数 :11.7% タイプ :白 内容量 :750ml 原産国 :New Zealand/Central Otago ニュージーランド/セントラル・オタゴ キャップ : コルク 収穫方法 :手摘み 収穫時期 :2007.5.10 瓶詰め :2007.9.26☆☆Yahooショッピング店と在庫を共有している為 、ご注文を頂いた際に、商品をご用意出来ない場合が稀にございます。 そのような場合、すぐにご連絡いたしますので、ご了承下さい。 ☆☆ [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 3,045円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) Rippon Vineyard & Winery / Central Otago Riesling 2006リッポン ヴィンヤード ワイナリー セントラル オタゴ リースリング 生産者 リッポン・ヴィンヤード 生産地 ニュージーランドの南島最南端オタゴ地区 ブドウ品種 リースリング100%(1987〜1991年に植樹) 生産工程 *ワイナリーに土着の野生酵母(非接種)で2006年5月6日に果汁の醗酵開始し、7月5日まで澱の上に9週間静置。 *手作業で収穫された極めて健康的なブドウは10kg容量の小さなケースに入れて、ワイナリーの選果台まで無傷のままに搬入。 *房のまま丸ごと4時間以上圧搾し、重力でもって静置用タンクに移行。 *12時間の静置により果汁の自然な澱引きを実施し、素晴らしい澱は保持したまま、水平式醗酵タンク(スンテレス製の大樽)で静置。 *2006年9月21日瓶詰め。 タイプ 白の辛口のミディアム 特 徴 しっかりした酸をバックボーンに、適度に混じり合ったほのかな甘味、ドイツ、それもラインガウのシュペートレーゼを思わせるバランスのよいスタイル。 料理 チーズ 魚介料理、肉類の冷製サラダ、白身の肉料理(子牛、鶏や豚肉)ガスパッチョ等に相性が良く、また、ヴェジタリアンの食卓にも好相性。 2006 ヴィンテージ 情報 NZワイン・オブ・ザ・ウィーク・コム(スー・コートニー女史)評価(2007.6.30) 明るいレモン・ゴールドの外観に、簡潔なレモンピールと粘土のような趣を伴ったドライで厳格な香りを放ち、キビキビとして、新鮮で、利発でジューシーな味わいで、軽い蜂蜜のような粘い質感が、ワイン特有の美味しさが舌と頬の両側を覆います。 純粋で、力強く、清廉で長さのあるライム、レモンやオレンジといった移り変わる風味は、土と風化片岩石で形成された粘土による風味と結びつき、また、花のような趣がワインの持続性として現れており、豪勢な質感と重さはブラインドテイスティングの際にも際立ちます。 ワインメーカー’Sコメント: 2006ヴィンテージは10年+は持続するでしょう。 ≪ニュージランド銘醸地のパイオニアのリースニングはドイツ・ラインガウ・シュぺトレーゼを彷彿≫リッポン・ヴィンヤードリースリング・セントラル・オタゴ 2006年神の雫掲載品 ■リッポン・ヴィンヤード&ワイナリー■ リッポン・ヴィンヤード&ワイナリーは、ニュージランドの南島の南部のセントラル・オタゴのパイオニアの一人として名高いロルフ・サーグッド・ミルズ氏(2000年死去)とルイス・ミルズ夫妻が、1974年、ワナカの自家農場にブドウ木を植えたことに始まりました。 その名をロルフ氏の曽々祖母エマ・リッポン女史の名に因む、リッポン・ヴィンヤードのビジネスとしてのスタートは1982年にワイナリーに初めての商業用区画へのブドウの植樹でしたが、現在は15haほどの畑を所有し、その4割をピノ・ノワールが占め、他にソーヴィニヨン・ブラン、リースリング、シャルドネ種などが植えられています。 2000年にロルフ・ミルズ氏が亡くなった以降は、1998年からブルゴーニュに住み込みで4年間、DRCなど名だたるドメーヌで修業を重ねた息子のニック・ミルズ氏が、2002年にワイナリーに帰参し、父ミルズ氏の後継者のワインメーカーとして、ブドウ栽培、ワインつくりを担当し、2人の妹弟(チャーリー女史とデヴィッド氏)ともにワイナリーを担っています。 また、音楽好きのニック・ミルズ氏は、ワナカ湖畔でミュージック・フェスティヴァルを北半球の真夏にあたる1月に開催し、毎回、5000人を超えるリスナーがロック、レゲエなどで大賑わいとなりル、伝統的な生産国とは異なる、ニューワールドらしい新たなワインの愉しみ方も提案しています。 (・・・詳細&一覧) ■セントラル・オタゴ・リースリング■ セントラル・オタゴは、ニュージランドの南島の南部という、ニュージーランドでも最も高緯度の内陸に位置し、ほとんど大陸性気候といってよく、寒暖の差がはっきりとし、真夏には摂氏35度を超える日もあるものの夜間は10度以下まで下がるという大きい日較差が見られ、ブドウの樹も、平均100日といわれる生育サイクルより長い日数を必要とし、ゆっくりと成長しており、ニュージランドにおけるピノ・ノワール種の好適地として注目を集め、ここ数年でその作付け面積も4倍に広がりました。 リッポン・ヴィンヤードのワインメーカーであるニック・ミルズ氏は、各ロック毎のテロワール、微気候もよく把握し、環境に配慮した耕作から、一歩ビオディナミに踏み込んだ取り組みを行っています。 リースリングはしっかりした酸がバックボーンに備わり、ほのかな甘味が具合よく合わさり、ドイツ、それもラインガウのシュペートレーゼを思わせるバランスのよさが高い評価を得ています。 また、ワインの生育具合によって、樽に「ルーヴル」や「パスカル」、それに「ボブ・ディラン」などという、ニック独自の風変わりな愛称を鏡板に記して、管理しています。 ※NZ南島2006ヴィンテージ情報: ニュージランドの南島の2006ヴィンテージの生育シーズンは、例年よりも乾燥したので、病気の発生率も非常に低くなり、蓄積された生育期の日々の平均気温は長期間の平均よりも高かったため、収獲が早まり、そして、これらの要因とブドウ木の卓越した健康状態が結びつき、ブドウが素晴らしいコンディションのもとで収獲されるのを可能にしました。
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 | 2,692円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) Rippon Sauvignon Blanc[2005] 品種: 白 / ソーヴィニヨンブラン 容量: 750ml リッポン・ヴィンヤード・アンド・ワイナリー ピノ・ノワールの地として、今やニュージーランドで最上の評価を得ているセントラル・オタゴ。 そのパイオニア的存在がこのリッポン・ヴィンヤード 南島の南部という、ニュージーランドでは最も高緯度の内陸に位置するセントラル・オタゴ。 寒暖の差がはっきりとし、真夏には摂氏35度を超える日もあるものの夜間は10度以下まで下がるという大きい日較差が見られ、ほとんど大陸性気候といってよいこの地では、ぶどう樹も、平均100日といわれる生育サイクルより長い日数を必要とし、ゆっくりと成長する。 以上のような条件からピノ・ノワール種の好適地として注目を集め、ここ数年でぶどうの作付け面積も4倍に広がった。 ブルゴーニュと同じ200メートルから350メートルほどの標高に位置するセントラル・オタゴだが、リッポン・ヴィンヤードはそのサブ・リージョンであるワナカ湖の岸辺、330メートル前後の高さに広がっている。 湖に向かって緩やかに下る、氷河期のモレーンからなる北向きの斜面の水捌けのよいシスト土壌にぶどうは栽培されているが、ワイナリーからは湖の向こうにニュージーランド・アルプスが望め、その清冽な景観は、本場スイス・アルプスに勝るとも劣らない素晴らしさである。 ワイナリーの経営者はルイス・ミルズ。 1970年代の半ばに彼女の伴侶、ロルフ??セントラル・オタゴのパイオニアのひとりであるが、残念ながら2000年に死去??によりぶどうが植えられ、リッポン・ヴィンヤードはスタートした。 現在は15ヘクタールほどの畑を所有しているが、その4割を占めるのはピノ・ノワール種、他にソーヴィニヨン・ブラン、リースリング、シャルドネ種などが見られる。 ロルフ亡き後、栽培、つくりを担当するのは、息子のニック。 1998年から2002年までブルゴーニュに住み、DRCなど名だたるドメーヌで修行を積み、2002年からリッポン・ヴィンヤードのワイン・メーカーを務めている。 ニックはそれぞれのブロック毎のテロワール、微気候もよく把握し、環境に配慮した耕作というよりは、一歩ビオに踏み込んだ取り組みをおこなっている。 カーヴを含めワイナリーの建物はヴィンヤードが見渡せる小高い丘にあるが、おもしろいのは樽のしつけで、ワインの生育具合によって“ルーヴル”や“パスカル”それに“ボブ・ディラン”などという、ニック独自の風変わりな愛称を鏡板に記し、管理している。 ワイナリーのフラッグシップは1年半前後としっかり樽熟を経るピノ・ノワール。 テロワールからくる冷涼さというものが感じられ、またブルゴーニュ産のピノにも一脈通ずるところのある味わいもので、この地がピノ・ノワールにとってその持ち味を発揮するテロワールであることを十全に示してくれている。 全体の4割を大樽で発酵させているソーヴィニヨン・ブランは、独特の緑の風味がしっかりと感じられ、酸のフレッシュ感と同時に厚みもあるもの。 焦点の定まった、メリハリのきいた風味と味わいは、さすが、ソーヴィニヨン・ブランに適した地であることを実感させてくれる。 リースリングもしっかりした酸がバックボーンに感じられ、ほのかな甘味が具合よく合わさり、ドイツ、それもラインガウのシュペートレーゼを思わせるバランスのよさがある。 音楽好きのニックは、ワナカ湖畔でミュージック・フェスティヴァルを北半球の真夏にあたる1月に開催している。 5000人を超えるリスナーがロック、レゲエなどで大賑わいとなるこのフェスティヴァル、伝統的な生産国とは異なる、ニューワールドらしい新たなワインの愉しみ方も示してくれている。 ▼ワイナート誌34号のニュージーランド特集より [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 2,604円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) #caution{ font-size:15px; color:#ff0000; } .detail p{ margin:0px; padding:0px; } .detail div{ line-height:20px; margin:2px 15px 8px 10px; padding-left:10px; font-size:12px; color:#333333; width:380px; } Rippon Sauvignon Blanc[2007] Vineyard Locations: ニュージーランド/セントラルオタゴVarieties: ソーヴィニヨンブランBottle Size: 750mlCategory: 白/辛口 Details:草を刈ったようなフレッシュな香りに、40%樽発酵由来のライチやマンゴーのような果実の風味も感じられます。 口の中で厚みも感じられますが、後味はすっきりと爽やかです。 有機栽培 [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 4,410円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) タイプ 白 こくのある辛口 地域(AC) ニュージーランドセントラル・オタゴ ブドウ品種 シャルドネ ネクタリン、バナナ、スモーク、麦芽、花、シリアルなど複雑で香り豊か。 奥から蜂蜜の風味があらわれてくるところがニュージーランドらしい。 酸味は豊かだがとげとげしさや硬さがないのが2006年のいいところColour of pale straw. A nose of stonefruits, with lemon and a distinct mineral edge. The palate leads with nutty stonefruit, following with crisp acid and cleansing minerality. Very rich and mouth-coating, yet with a bracing clean finish and plenty of grip. The tension is evident despite the riper flavours than we normally see in this wine; certainly no sign of New World fatness. A wine with considerable ageing potential. [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 5,040円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 産地 / 地区 ニュージーランド/セントラル・オタゴ 生産年: 2007タイプ:白 / やや甘口 / やや軽 品種:リースリング100% 容量:750 ml 【テイスティングコメント】ライム、シトラス、リンゴなどの香りでデリケートで深みがある上品な味わいです。 凛とした酸味が口の中で甘みを引き締めてくれます。 おすすめ料理:カスラー(豚の肩肉の塩漬け燻製仕立)、サーモンとホウレン草のクリームパスタ、鶏肉のワイン蒸し・リンゴのピュレ添えなど [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 2,500円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 内容量750ml商品説明ペリグリン ラストバーンリースリングはライムの豊富なフルーツ成分、パイナップルの瑞々しさほどよい酸味、たくさんのミネラル、そして少しのスパイシージンジャーをより一層さわやかに味わえるようにバランスよく作られた素敵な素敵な白ワインです。 備考ペリグリンワインは品質保持のためコルクキャップではなくスクリューキャップを使用しております注意事項※酒類につき、二十歳未満のお客様には販売することができません。
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 | 2,800円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 内容量750ml商品説明このワインに使われているブドウはクロムウエル盆地のラムゼイ&ホージーブドウ園とギブストンバレーのウエントワースブドウ園のもので、2006年のブドウの成長期は極上のシャルドネを作るには完璧な状況でした。 今年のシャルドネはペリグリンの今までで最高と言っていいものです!セントラル・シャルドネ06は、香水・ストーンフルーツ・ヌガーやあぶった樫等の熟した風味のシャルドネです。 重み、酸味、風味が絶妙のハーモニーを醸し出しています。 このワインは2011年までにお飲み下さい。 備考ペリグリンワインは品質保持のためコルクキャップではなくスクリューキャップを使用しております注意事項※酒類につき、二十歳未満のお客様には販売することができません。
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 | 3,444円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) やっと当店にも入荷!したマウント・ディフィカルティーのターゲット・ガリー・リースリング!2006年が入荷致しました!このワインはセントラル・オタゴ地区の中でもまだ珍しい単一畑の葡萄のみを使用した珍しいワインです。 ターゲット・ガリーは南北に細長く、たった5.8haで、ピノ・ノワールとリースリングのみを造っています。 とても上質な葡萄のみを使用するので、生産量は限られています。 [ニュージーランド/白ワイン/辛口/スクリューキャップ] [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 3,129円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) ほのかな甘口・白彼の造るリースリングも素晴らしい!きちんとした酸があり、清涼感と酒質の厚みがあります。 ますます良くなっていくと思います |
 | 2,604円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 全体の4割を大樽で発酵させているソーヴィニヨン・ブランは、独特の緑の風味がしっかりと感じられ、酸のフレッシュ感と同時に厚みもあるもの。 焦点の定まった、メリハリのきいた風味と味わい![ニュージーランド/白ワイン/辛口] |
 | 5,250円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 産地 / 地区 ニュージーランド/セントラル・オタゴ 生産年: 2007タイプ:白 / 辛口 / やや重 品種:シャルドネ100% 容量:750 ml 【テイスティングコメント】シトラス、ピーチ、洋梨などの果実香にシリアル、トーストなどが混ざり合って複雑味のある豊かな香りです。 凝縮した果実感に奥から蜂蜜の風味があらわれてきます。 フィニッシュには、スパイシーなバニラオークの香りが重なり合い、エレガントな味わいです。 おすすめ料理:鶏胸肉のブリック焼ききのこのクリームソースなど [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 2,709円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) ★世界で一番美しいヴィンヤード! リッポンニュージーランドで最も南の産地『セントラル・オタゴ』ワナカの町外れ、清らかな水をたたえた(NZの湖は皆ですが・・)ワナカ湖の湖畔にある、NZで一番標高の高いところにあるワイナリーです。 ニュージーランドの写真では代表的な畑でパンフレット等でよく見かけます。 2年前に訪問しましたが、非常に美しい所で眺め続けていても飽きる事がありません。 今は4代目のニック・ミルズがワインメーカーを担当しています。 彼はブルゴーニュの有名ドメーヌ(DRC)で修行しています。 ペトロールの香りと熟成した酸味があります。
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 | 2,500円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 内容量750ml商品説明ペリグリン ソーヴィニヨン・ブランは鮮烈なパッションフルーツとグズベリの香りがオーナーに「最高級クラシックボロワイン」と言わせている証といえます。 鮮やかで酸味のあるジューシーな味わいとドライな後味が完璧なバランスを保ち、その味わいを十分に楽しませてくれる秀逸な白ワインです。 備考ペリグリンワインは品質保持のためコルクキャップではなくスクリューキャップを使用しております注意事項※酒類につき、二十歳未満のお客様には販売することができません。
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 | 2,604円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) ★世界で一番美しい畑から造られるソーヴィニヨン リッポンニュージーランドで最も南の産地『セントラル・オタゴ』ワナカの町外れ、清らかな水をたたえた(NZの湖は皆ですが・・)ワナカ湖の湖畔にある、NZで一番標高の高いところにあるワイナリーです。 ニュージーランドの写真では代表的な畑でパンフレット等でよく見かけます。 5年前に訪問しましたが、非常に美しい所で眺め続けていても飽きる事がありません。 今は4代目のニック・ミルズがワインメーカーを担当しています。 彼はブルゴーニュの有名ドメーヌ(DRC)で修行しています。 彼のモットーは、ヴィオディナミでブドウを栽培し「土地の味わいを伝えること」年々良くなっているように思います。 彼の初ヴィンテージ2003年は濃さがあり、ニュージーランド・オタゴらしい果実の凝縮感がありましたが、2005年は綺麗で柔らかい果実味で余韻の長いワインに仕上がっていました。 辛口・白 [ 続きを見る / 閉じる ] |