 | 609円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 幻獣降臨譚講談社X文庫 著者:本宮ことは/池上紗京出版社:講談社サイズ:文庫ページ数:253p発行年月:2007年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)どうしてアリアに対しては、素直になれないのだろう?シェナンは、自分の感情を持て余す日々を送っていた。 片やライルには、アリアの行方を訊き出そうとする王家の手が伸びつつあった。 光焔を御する方法を知るために、様々な困難を乗り越え、アリアはついにシエネスティータ姫と出会う。 それは王家とアランダム騎士団の複雑な関係を知ることであり、仲間と別れてたった一人になる途だった。 この商品の関連ジャンルです。 ・本> ティーンズ文庫> ティーンズ文庫> 講談社X文庫 [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 630円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 浪漫神示講談社X文庫 著者:峰桐皇/如月水出版社:講談社サイズ:文庫ページ数:281p発行年月:2007年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)神事のため帰省する氷楯とともに、十和は京都へ出かけることになった。 初めて訪れた氷楯の実家・藤代宮は、まるで異世界。 しかも若宮として忙しい氷楯にはかまってもらえず、ひとり戸惑うばかりの十和。 孤立していく十和の前に、かつて氷楯の左目を奪ったあの神が、姿を現した!恋も謎も急展開の、浪漫神示シリーズ第4弾。 【著者情報】(「BOOK」データベースより)峰桐皇(ミネギリコウ)1月26日生まれ。 東京出身、東京在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ティーンズ文庫> ティーンズ文庫> 講談社X文庫 [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 693円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 鬼の風水夏の章講談社X文庫 著者:岡野麻里安/穂波ゆきね出版社:講談社サイズ:文庫ページ数:317p発行年月:2007年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)京都での傷がようやく癒えた卓也ら一行は、療養のため熊野を訪れる。 が、透子は体内に陰の気を流し込まれたため、床に伏したままだった。 卓也と薫は、透子の中の気を大地に還す呪具を求めて、熊野の山中へと分け入る。 しかしその地には、あの青江がすでに潜伏していた…。 北辰門、七曜会、鬼道界の三方から追われる青江によって仕掛けられた次なる罠を前に、卓也と薫は。 この商品の関連ジャンルです。 ・本> ティーンズ文庫> ティーンズ文庫> 講談社X文庫 [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 609円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 北風と太陽と 講談社X文庫 著者:柏枝真郷/古街キッカ出版社:講談社サイズ:文庫ページ数:254p発行年月:2007年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)徹夜で捜査の処理をしていた常泉は、捜査一課で新年を迎えた。 同じく八木澤も、記者クラブで年を越す。 元旦、エレベータで顔を合わせた二人は、ひょんなことから浅草寺へ初詣に向かう。 混雑した仲見世で、ふいに悲鳴が聞こえた。 「この人…死んでる」。 第一発見者は高校生らしき少年。 事故か自殺か他殺か。 謎だらけの事件に、常泉と八木澤が奔走する。 刑事vs.記者の情報戦、いよいよ第三弾。 【著者情報】(「BOOK」データベースより)柏枝真郷(カシワエマサト)2月14日生まれ。 東京理科大学理学部卒、東京都在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ティーンズ文庫> ティーンズ文庫> 講談社X文庫 [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 693円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 講談社X文庫 著者:森本繭斗/柏屋コッコ出版社:講談社サイズ:文庫ページ数:219p発行年月:2006年12月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)大西洋の孤島にある聖アルフォンソ学院に留学したユウタが出会ったのは、麗しくもわけありの“辺境の王子”たち。 あまりのギャップにとまどいながらも、学院へ馴染もうとするユウタに向けられた疑惑の目と、学院に迫りくる陰謀の影。 人気携帯ゲーム「マージナルプリンス」の原作ストーリーが柏屋コッコによる漫画とのコラボレーションでついに開始。 【目次】(「BOOK」データベースより)エピソード・オブ・ユウタ/Calling You【著者情報】(「BOOK」データベースより)森本繭斗(モリモトマユト)兵庫県出身。 東京都在住。 携帯特化型恋愛シミュレーションゲーム「マージナルプリンス 月桂樹の王子達」原作・シナリオ担当柏屋コッコ(カシワヤコッコ)島根県出身。 東京都在住。 1990年、集英社「ぶ〜け」でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> ティーンズ文庫> ティーンズ文庫> 講談社X文庫 [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 820円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 【商品紹介】自分ではない他人を愛するというのは一種の才能だ。 他のあらゆる才能と同様、なければそれまでの話だし、たとえあっても使わなければ話にならない。 嘘や偽り、そういった言葉の示す意味が皆目見当つかないほどの誠実な正直者、つまりこのぼくは、4月、友人玖渚友に付き添う形で、財閥令嬢が住まう絶海の孤島を訪れた。 けれど、あろうことかその島に招かれていたのは、ぼくなど足下どころか靴の裏にさえ及ばないほど、それぞれの専門分野に突出した天才ばかりで、ぼくはそして、やがて起きた殺人事件を通じ、才能なる概念の重量を思い知ることになる。 まあ、これも言ってみただけの戯言なんだけれど??第23回メフィスト賞受賞作!! [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 609円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 講談社X文庫 著者:仙道はるか出版社:講談社サイズ:文庫ページ数:253p発行年月:2007年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)「時哉。 おまえが他人のものになるのは許さない」。 私立探偵・久坂時哉は、かつて彼を愛するあまり殺人を犯して逃亡した義兄の言葉に今も悩んでいた。 そんなある日、時哉は警視庁刑事の早乙女と出会う。 哀しい過去を隠して飄々とふるまう時哉に、早乙女は関心をもつ。 時哉もまた、無骨だが誠実な早乙女に恋心を覚えるが、冷酷な殺人鬼の影はふたたび彼らに近づきつつあった…!衝撃の純愛サスペンス。 この商品の関連ジャンルです。 ・本> ティーンズ文庫> ティーンズ文庫> 講談社X文庫 [ 続きを見る / 閉じる ] |