 | 630円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 岩波文庫 著者:内村鑑三/鈴木範久出版社:岩波書店サイズ:文庫ページ数:208p発行年月:1995年07月第18刷この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)新渡戸稲造『武士道』、岡倉天心『茶の本』と並ぶ、日本人が英語で日本の文化・思想を西欧社会に紹介した代表的な著作。 内村鑑三(1861‐1930)が、奔流のように押し寄せる西欧文化の中で、どのような日本人として生きるべきかを模索した書。 新たな訳による新版。 【目次】(「BOOK」データベースより)1 西郷隆盛?新日本の創設者(一八六八年の日本の維新/誕生、教育、啓示 ほか)/2 上杉鷹山?封建領主(封建制/人と事業 ほか)/3 二宮尊徳?農民聖者(今世紀初頭の日本農業/少年時代 ほか)/4 中江藤樹?村の先生(昔の日本の教育/少年時代と自覚 ほか)/5 日蓮上人?仏僧(日本の仏教/生誕と出家 ほか)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(日本) [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 700円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) あなたの隣のスゴイヤツ列伝日経ビジネス人文庫 著者:日本経済新聞社出版社:日本経済新聞出版社サイズ:文庫ページ数:251p発行年月:2006年10月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)そこまでやるか!と誰もが目を見張る。 一見フツーの人のトンデモない努力(大いなる無駄も)と一風変わっているがゆえのスゴイ結果を出した66人をユーモラスに描くコラム集。 本物のプロは過剰な思いこみから生まれる?異色の日経夕刊1面連載、遂に単行本化。 【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 世の中に売れないものはない/第2章 あなたのココロ読んでみせます/第3章 わたしのカラダがモルモット/第4章 機械にできないワザを磨く/第5章 平成職人列伝/第6章 親子だから、ここまでやった/第7章 エリートの資格/第8章 七転び八起きのだるま人生/第9章 ただただ魅せられた末にこの商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(日本) [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 819円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 明治から平成まで、大名はこう生き抜いた!朝日新書 著者:中山良昭出版社:朝日新聞出版サイズ:新書ページ数:316p発行年月:2007年08月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)「うちの殿様、明治維新後どうなったの?」「今は何やってるの?」そんな疑問に答えます!元大名たちが、明治、大正、昭和、平成の激動をどう生きたか、類書が沈黙する維新以後のドラマを克明に追う、面白歴史読本。 「将軍コーヒー」「有馬記念」「ゴルフ場」「広辞苑」「マスコミ」「政治」「エチオピア皇帝」「玉音放送」など、意外な話、知られざるエピソードもたっぷり。 【目次】(「BOOK」データベースより)序章 おもしろ大名家ベスト23/第1章 北海道・東北編/第2章 関東編/第3章 東海・中部編/第4章 北陸・新潟編/第5章 近畿・三重編/第6章 中国編/第7章 四国編/第8章 九州・沖縄編【著者情報】(「BOOK」データベースより)中山良昭(ナカヤマヨシアキ)1953年福岡県生まれ。 同志社大学文化史学科卒。 歴史書編集者、歴史紀行作家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(日本) [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 630円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 河井継之助、山本五十六、そして田中角栄集英社文庫 著者:早坂茂三出版社:集英社サイズ:文庫ページ数:302p発行年月:2003年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)新潟が生んだ三人の偉才、河井継之助、山本五十六、田中角栄。 彼らに共通するのは、リーダーとしての先見性、決断力と実行力、世界を意識した国家戦略など優れた資質を持っていたことだ。 そして、いずれも歴史の大波に翻弄され、劇的な生涯を閉じている。 時代の転換期に現れた英雄の足跡を徹底検証し、その底流にある「怨念の構造」を明らかにしていくノンフィクション。 【目次】(「BOOK」データベースより)序章 継之助、五十六、そして角栄へ?歴史は繰り返す(合縁奇縁の主従/三人の共通点 ほか)/第1章 河井継之助?逆賊と貶められた先覚者(栴檀は双葉より芳し/江戸遊学 ほか)/第2章 山本五十六?太平洋戦争の軍神にされた男(逆賊のエースとして/軍政家・山本五十六 ほか)/第3章 田中角栄?金権政治の権化と蔑まれた異能鬼才(「二二万七六一票は百姓一揆」/人々はなぜ角栄党になったか ほか)/終章 そして怨念が残った【著者情報】(「BOOK」データベースより)早坂茂三(ハヤサカシゲゾウ)1930年函館生。 早稲田大学卒。 東京タイムズ社政治部記者時代に田中角栄氏と出会い、以後二三年間、敏腕秘書として勇名を馳せた。 田中氏の病気療養を境にフリーとなり、現在政治評論家として活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(日本) [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 760円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) PHP文庫 著者:堺屋太一出版社:PHP研究所サイズ:文庫ページ数:413p発行年月:2006年02月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)「日本の独自性」とはいったい何か。 それは、いつ、誰によって、いかにして創り上げられたものなのか。 本書では、聖徳太子から近現代まで、いまなお今日の日本に強い影響力を残している、歴史上の象徴的な「人物」12人をとおして、長い日本の歴史を見直し、大変革期を迎えている現在の日本の舵取りのヒントを求めた歴史評論である。 新書版の前編・後編を合本した「堺屋日本史」、待望の文庫化。 【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 聖徳太子?「神・仏・儒習合思想」の発案/第2章 光源氏?「上品な政治家」の原型/第3章 源頼朝?「二重権限構造」の発明/第4章 織田信長?「否定された日本史」の英雄/第5章 石田三成?「日本型プロジェクト」の創造/第6章 徳川家康?「成長志向気質」の変革/第7章 石田梅岩?「勤勉と倹約」の庶民哲学/第8章 大久保利通?「官僚制度」の創建/第9章 渋沢栄一?「日本的資本主義」の創始/第10章 マッカーサー?日本を「理想のアメリカ」にする試行/第11章 池田勇人?経済大国の実現/第12章 松下幸之助?日本式経営と哲学の創出【著者情報】(「BOOK」データベースより)堺屋太一(サカイヤタイチ)1935年、大阪生まれ。 東京大学経済学部卒業とともに通商産業省(現経済産業省)に入る。 日本万国博覧会を企画、開催にこぎつける。 1978年、通産省を退官、執筆・講演活動に入る。 財団法人アジアクラブ理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(日本) [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 500円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 有名人50人のdeath reportー!!ナックルズbooks 著者:実話Gonナックルズ編集部出版社:ミリオン出版/大洋図書サイズ:単行本ページ数:264p発行年月:2006年10月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)本書に登場する多くは生前、煌やかな世界に生きた人々である。 しかし、彼らは決して「自然死」ではなく、その華やかさからは思いもつかない、疑惑多き「悲劇的」な死を迎えている。 それはいったいなぜか。 彼らはなぜ死んだのか…?誰に殺されたのか…?無念を胸に死んだのではないか…?それらを解き明かし、真相を究明することが、本書の企画コンセプトである。 【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 頂点を極めたスターの死/第2章 スポットライトの中に生きた女性芸能人たちの死/第3章 “不可解な死”を遂げた男性芸能人たちの死/第4章 スポーツの世界を駆け抜けたアスリートたちの死/第5章 “死”に纏わる黒い事件の真相/第6章 “悲劇”に見舞われたAV女優たちの死/第7章 死とは我々の身近にも迫っている…この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(日本) [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 1,575円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 著者:森永博志出版社:東京書籍サイズ:単行本ページ数:314p発行年月:1995年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)必ずドロップアウトの衝動はおとずれる。 子供のときか、学校に通うときか、ビジネスマンになってからか、地位や富を得てからか、一度はおとずれる。 その衝動に身をまかせ望み通りの人生を送ることになった49人の男たちの、これは勇気、冒険、創造、自由、誇り、遊びについてのトゥルー・ストーリーである。 20代から70代と、’60年代から’90年代と世代も時代も国境も越えて、そのスピリットは不滅だ。 【目次】(「BOOK」データベースより)俺は自分の好きなものしか作れない/過去のことでしたで終わっちゃいない/若くても金がなくてもプライドを持って生きていく/人に先んじ、とにかくトコトンやっちゃう/ダメでもともと、いつもそう思ってやってる/いつも流行から外れたことをやってきた/仕事で悩むなんてバカバカしい/死んで当り前って覚悟してた/思いついたら、突っ走り/10人に5人がとれるような栄光なんていらない〔ほか〕この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(日本) [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 1,470円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 著者:竹田和平出版社:講談社サイズ:単行本ページ数:310p発行年月:2005年05月この著者の新着メールを登録する【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 神代の諸神(天照大神とイザ波命・イザ渚令のおはなし/賑飯命と此花咲姫のおはなし/倭磐余彦命のおはなし/日乃御子と須佐王命のおはなし/大国主命と倭建命と乙橘媛命のおはなし)/第2部 大和の明星(物部守屋命・蘇我宇間子命・聖徳太子のおはなし/中大兄命と藤原鎌足命のおはなし/大海人命と額田王貴美命のおはなし/田道間守命のおはなし/大安麿命のおはなし/柿本人麿命のおはなし)/第3部 文化の先達(菅原道真公のおはなし/小野道風公のおはなし ほか)/第4部 源平の将星(平将門公のおはなし/源義家公のおはなし ほか)/第5部 戦国の英雄(太田道潅公と北条早雲公のおはなし/毛利元就公のおはなし ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)竹田和平(タケダワヘイ)1933年、愛知県に生まれる。 日本一の投資家として、100社以上の上場企業の大株主として名を連ねる。 第2次世界大戦後、元菓子職人の父親と地元愛知で菓子製造業を開業。 「タマゴボーロ」などの成功により、1952年、竹田製菓株式会社を設立し、いちはやくオートメーション化して大量生産に踏み切る。 1957年、社長に就任。 1970年、総合レジャー施設「わくわくセンター」開設。 1985年、竹田本社会長に就任。 1986年、テーマパーク「お菓子の城」開設。 1987年、「純金歴史博物館」開設。 事業や株式投資で巨万の富を築いた現在、「愛と感謝」をモットーに、独自の「旦那道」を貫きながら、平成の「花咲爺」として、その富を社会に還元している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(日本) [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 1,785円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) ここに志あり 著者:童門冬二出版社:潮出版社サイズ:単行本ページ数:269p発行年月:2006年06月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)一期一会の出会い。 17組の運命的出会いが歴史を作った。 【目次】(「BOOK」データベースより)細井平洲と上杉鷹山/緒方洪庵と福沢諭吉/吉田松陰と高杉晋作/近藤周助と土方歳三/勝海舟と坂本龍馬/島津斉彬と西郷隆盛/クラークと新渡戸稲造/佐久間象山と河井継之助/芭蕉と曾良/大村益次郎と楠本イネ/松尾多勢子と岩倉具視/千姫と天秀尼/山東京伝と滝沢馬琴/千葉周作と山岡鉄舟/本居宣長と賀茂真淵/大田垣蓮月と富岡鉄斎/吉野太夫と宮本武蔵【著者情報】(「BOOK」データベースより)童門冬二(ドウモンフユジ)1927年東京都生まれ。 東京都職員として広報室長、企画整理局長、政策室長を歴任後、退職。 作家活動に入る。 歴史上の人物や事件をテーマにした小説、評論等で活躍。 第43回芥川賞候補(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(日本) [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 798円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) あっぱれ、日本人の英語中公新書 著者:斎藤兆史出版社:中央公論新社サイズ:新書ページ数:255p発行年月:2000年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)「日本人は英語が苦手だ」という通念など、信じるに足らない。 かつての日本には、驚嘆すべき英語の使い手がいた。 日本にいながらにして、英米人も舌を巻くほどの英語力を身につけた「達人」たちは、西洋かぶれになることなく、外国文化との真の交流を実践した。 岡倉天心、斎藤秀三郎、野口英世、岩崎民平、白洲次郎ら、十人の「英語マスター法」をヴィヴィッドに紹介する本書は、英語受容をめぐる日本近代文化史を描きだす。 【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 新渡戸稲造/第2章 岡倉天心/第3章 斎藤秀三郎/第4章 鈴木大拙/第5章 幣原喜重郎/第6章 野口英世/第7章 斎藤博/第8章 岩崎民平/第9章 西脇順三郎/第10章 白洲次郎この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(日本) [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 580円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 小学館文庫 著者:半藤一利出版社:小学館サイズ:文庫ページ数:256p発行年月:2003年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)石原莞爾、松岡洋右、東条英機、阿南惟幾、マッカーサー、吉田茂…。 この6人の男たちは満州事変、太平洋戦争から敗戦そして戦後処理まで、「昭和」という激動の時代を回天させ、現代日本へと続くこの国の「かたち」まで決したと言っても過言ではないだろう。 彼らは日本をどのように動かそうとしたのか、また、我が国に及ぼした功罪とは何だったのか。 半藤一利、保阪正康、桧山良昭ら6人の執筆陣が斬新な視点からそれぞれの人物像に迫り、昭和のナゾを検証する。 【目次】(「BOOK」データベースより)序章 日本人を振り回した六人?歴史が転回するとき(半藤一利)/第1章 満蒙に理想は実現せず?世界最終戦論と石原莞爾(利根川裕)/第2章 “綱渡り外交”が遺したもの?三国同盟と松岡洋右(土門周平)/第3章 戻せなかった歴史の歯車?太平洋開戦と東条英機(桧山良昭)/第4章 「米内を斬れ」に込められた思い?戦争終結と阿南惟幾(半藤一利)/第5章 「日本人はまだ十二歳の段階である」?東京裁判とマッカーサー(保阪正康)/第6章 戦後最強にして最悪の総理大臣?戦後日本と吉田茂(夏堀正元)【著者情報】(「BOOK」データベースより)半藤一利(ハンドウカズトシ)作家。 1930年、東京生まれ。 東京大学文学部卒業後、文芸春秋社入社。 「週刊文春」「文芸春秋」編集長、専務取締役などを経て現在にいたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(日本) [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 700円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 中公文庫 著者:永井路子出版社:中央公論新社サイズ:文庫ページ数:277p発行年月:2005年07月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)元正天皇から、平清盛の妻・時子、北条政子、日野富子、お市の方?女帝、国母、戦国大名など、時代を動かしてきた女たち。 彼女たちは政治力、外交力に長けた権力者だった。 歴史小説を描いて五十年。 歴史とは、女性とは何かを考え続けてきた著者が、男本意の見方によって隠されていた日本史に光を当てる。 女の側から見ると、こんなに面白い日本史。 【目次】(「BOOK」データベースより)悲劇の中で毅然と生きた元正天皇?『美貌の女帝』より/才女繚乱、紫式部と清少納言?『この世をば』より/道長をめぐる女たち?『この世をば』『望みしは何ぞ』より/清盛の妻時子の『平家物語』?『波のかたみ』より/東国の僻地から歴史の中へ、北条政子?『炎環』『北条政子』より/応仁の乱のヒロイン、日野富子?『銀の館』より/戦国の二人三脚、毛利元就の妻?『山霧』『元就、そして女たち』より/今川家を支えた寿桂尼?『姫の戦国』より/戦国一の美女、お市の方?『流星』より/庶民代表、北政所ねね?『王者の妻』より/信と不信の世界を生きた細川ガラシア?『朱なる十字架』より/乱世に波紋を描いたおごう?『乱紋』より/江戸の清少納言、只野真葛?『葛の葉抄 あや子、江戸を生きる』より【著者情報】(「BOOK」データベースより)永井路子(ナガイミチコ)大正14年(1925)、東京に生まれる。 後、茨城県古河市に移る。 県立古河高女から、東京女子大学国語専攻部卒業。 小学館へ入社し、雑誌『マドモアゼル』の副編集長などをつとめた。 『炎環』で昭和三十九年度下期直木賞を受賞。 『氷輪』で昭和五十七年度第二十一回女流文学賞受賞。 昭和59年には、難解な史料をもとに、複雑な中世社会のすがたを歴史小説に導入して新風をもたらしたとして、第三十二回菊池寛賞受賞。 また、『雲と風と』ほか一連の歴史小説で昭和六十三年度第二十二回吉川英治文学賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(日本) [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 600円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 信玄を名将にした男たちPHP文庫 著者:武光誠出版社:PHP研究所サイズ:文庫ページ数:301p発行年月:2006年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)「人は城、人は石垣、人は堀」の名言に象徴される武田信玄の人材活用術もさることながら、集まった人材が卓抜した力を発揮したからこそ、甲斐、信濃、駿河の三国に加え、遠江、上野、美濃等の一部にまで版図を広げる戦国大名・武田家が誕生した。 山本勘助、山県昌景、高坂昌信、真田幸隆など、戦国最強ともいわれる武田軍団の強さを支えた二十四人の男たちの人生を通して、武田家の興亡を描いた一冊。 【目次】(「BOOK」データベースより)甘利虎泰の巻/飯富虎昌の巻/小幡虎盛の巻/原虎胤の巻/板垣信方の巻/横田高松の巻/山本勘助の巻/真田幸隆の巻/小幡昌盛の巻/多田満頼の巻/原昌胤の巻/武田信繁の巻/武田信廉の巻/高坂昌信の巻/山県昌景の巻/穴山信君の巻/馬場信春の巻/秋山信友の巻/内藤昌豊の巻/土屋昌次の巻/一条信龍の巻/三枝守友の巻/真田信綱の巻/小山田信茂の巻【著者情報】(「BOOK」データベースより)武光誠(タケミツマコト)1950年、山口県防府市生まれ。 1979年、東京大学大学院国史学博士課程を修了。 明治学院大学教授。 日本古代史を専攻し、歴史哲学的視野を用いた日本の思想・文化の研究に取り組む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(日本) [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 570円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 文春文庫 著者:海音寺潮五郎出版社:文藝春秋サイズ:文庫ページ数:284p発行年月:2006年12月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)歴史上の人物は自ら弁護する自由がない。 だから評伝するにあたっては、検事の論告のようであってはならない、判事のようであるべきだというのが著者の態度だ。 この巻には、藤原兼家、梶原景時、北条政子、北条高時、高師直、足利義満の六人をとりあげ、従来の悪人像を人間的な史眼によって再評価している。 【目次】(「BOOK」データベースより)藤原兼家/梶原景時/北条政子/北条高時/高師直/足利義満【著者情報】(「BOOK」データベースより)海音寺潮五郎(カイオンジチョウゴロウ)明治34(1901)年、鹿児島県に生れる。 国学院大学を卒業後、指宿や京都で中学校教師を務めるかたわら創作にはげむ。 「サンデー毎日」大衆文芸賞受賞を機に、執筆生活に入る。 昭和11年、『天正女合戦』で第3回直木賞を受賞し、文名を不動のものとした。 和漢の書にあまねく通じ、綿密な時代考証の上に、独自の史観を展開し、小説に随筆に新たな領域を拓き、多くの著作を残した。 昭和52年12月没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(日本) [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 1,575円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 著名35人の体験談産経新聞社の本 著者:産業経済新聞社出版社:産經新聞出版/日本工業新聞社サイズ:単行本ページ数:305p発行年月:2008年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)災い転じて福となす今をときめくあの人のあれやこれやの失敗談。 好評第1巻、第2巻に続く最終、第3弾登場。 【目次】(「BOOK」データベースより)ちばてつやさん/荒俣宏さん/阿川佐和子さん/桐島洋子さん/高田賢三さん/平田オリザさん/千住博さん/森田芳光さん/村上隆さん/小林亜星さん〔ほか〕この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(日本) [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 720円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 文春文庫 著者:海音寺潮五郎出版社:文藝春秋サイズ:文庫ページ数:403p発行年月:2008年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)もっとも数多く武将が出現し、もっとも血湧き肉おどる時代であった戦国の世の七人の武将たち。 天下一統へと向かう中で、武将たちも姿を変えていく。 親代々から受け継いだ土地を破滅に追いやったもの。 参謀として武将を助けるもの。 戦国の大波を乗りきり、大国を経営することに成功した武将等、まさに人生を知る名著といえる。 【目次】(「BOOK」データベースより)竹中半兵衛/大友宗麟/山中鹿之介/明智光秀/武田勝頼/徳川家康/前田利家【著者情報】(「BOOK」データベースより)海音寺潮五郎(カイオンジチョウゴロウ)明治34(1901)年、鹿児島県に生れる。 国学院大学を卒業後、指宿や京都で中学校教師を務めるかたわら創作にはげむ。 「サンデー毎日」大衆文芸賞受賞を機に、執筆生活に入る。 昭和11年、『天正女合戦』で第3回直木賞を受賞し、文名を不動のものとした。 和漢の書にあまねく通じ、綿密な時代考証の上に独自の史観を展開し、小説に随筆に新たな領域を拓き、多くの著作を残した。 昭和52年12月没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(日本) [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 840円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 別冊宝島出版社:宝島社サイズ:ムックその他ページ数:128p発行年月:2006年10月この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(日本) |
 | 767円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) ぼくの好きな十人の文章家文春新書 著者:高島俊男出版社:文藝春秋サイズ:新書ページ数:223p発行年月:2007年05月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)著者がいつもそばに置き、くりかえし読んでいる、新井白石から斎藤茂吉までの十人の作品。 本書は、それぞれのどの作品がどう好きか、どうすぐれているかを、その人となりをまじえて解説する。 【目次】(「BOOK」データベースより)新井白石?自分の優秀さをみずから書きのこした大秀才/本居宣長?神がかり的でもあり合理的でもあり/森鴎外?「満点パパ」と冷徹な創作家と/内藤湖南?日本初の大学出でない大学教授/夏目漱石?『坊っちやん』は「探偵・恋愛小説」である/幸田露伴?俳諧の注釈にすごみをみせた稀代の博識/津田左右吉?処世のへたな独歩の人/柳田國男?『遠野物語』をめぐる二つの立場/寺田寅彦?「仙骨」を帯びた漱石門下の異才/斎藤茂吉?にじみ出てくる可笑しみ【著者情報】(「BOOK」データベースより)高島俊男(タカシマトシオ)1937年生れ、兵庫県相生出身。 東京大学大学院修了。 中国語・中国文学専攻。 大学教員をへてフリー。 著書に『李白と杜甫』、『水滸伝と日本人』(第5回大衆文学研究賞)、『三国志 きらめく群像』、『本が好き、悪口言うのはもっと好き』(第11回講談社エッセイ賞)、『漱石の夏やすみ』(第52回読売文学賞)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(日本) [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 2,100円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 空海〜豊臣秀吉 著者:司馬遼太郎出版社:中央公論新社サイズ:単行本ページ数:410p発行年月:2007年04月この著者の新着メールを登録する歴史小説の巨人が遺した人物エッセイを時代順に集大成。 第1巻には古代の倭人から、全国統一を成し遂げた豊臣秀吉までを収録。 ●全仕事のうち、小説・戯曲・対談(鼎談・座談会)・講演などを除く文章から、歴史上の人物を論じたエッセイを精選・収録する。 時代は司馬氏が生まれた大正末年頃。 ●歴史人物論を時代順に配列し、 [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 840円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 新書y 著者:勢古浩爾出版社:洋泉社サイズ:新書ページ数:317p発行年月:2008年01月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)藤村操、原口統三、奥浩平、高野悦子、在原業平、西行、佐久間勉、阿南惟幾、栗林忠道、本間雅晴、森鴎外、天本英世、古田大次郎、金子みすゞ、円谷幸吉、太宰治、江藤淳、鹿川裕史、大河内清輝、二宮邦彦、尾崎秀実、新井将敬、岡田有希子…哀切な死、壮絶な死、悲痛な死…、有名・無名を問わず、82通の遺書を繙くと自ずと日本人が見えてくる。 【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 煩悶/第2章 青春/第3章 辞世/第4章 戦争/第5章 敗北/第6章 反俗/第7章 思想/第8章 疲労/第9章 憤怒/第10章 絶望/第11章 悔悟/第12章 愛情【著者情報】(「BOOK」データベースより)勢古浩爾(セココウジ)1947年大分県生まれ。 明治大学政治経済学部卒業。 洋書輸入会社に34年間勤務ののち、2006年末に退職。 自らの思想の立脚点を「ふつうの人」の立場におき、「自分」が生きていくことの意味を問い続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(日本) [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 770円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 文春文庫 著者:海音寺潮五郎出版社:文藝春秋サイズ:文庫ページ数:448p発行年月:2008年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)今回登場する武将は足利尊氏、楠木正儀、北条早雲、斎藤道三、毛利元就、武田信玄、織田信長、豊臣秀吉の八人である。 南北争乱を経て、世は下克上の戦国時代へと移るにしたがい、武将の資質も変化していく。 軍事的才能だけではなく、領内を経営する能力も必要とされていく、つまり軍人と経営者両面なのである。 【目次】(「BOOK」データベースより)足利尊氏/楠木正儀/北条早雲/斎藤道三/毛利元就/武田信玄/織田信長/豊臣秀吉【著者情報】(「BOOK」データベースより)海音寺潮五郎(カイオンジチョウゴロウ)明治34(1901)年、鹿児島県に生れる。 国学院大学を卒業後、指宿や京都で中学校教師を務めるかたわら創作にはげむ。 「サンデー毎日」大衆文芸賞受賞を機に、執筆生活に入る。 昭和11年、『天正女合戦』で第3回直木賞を受賞し、文名を不動のものとした。 和漢の書にあまねく通じ、綿密な時代考証の上に独自の史観を展開し、小説に随筆に新たな領域を拓き、多くの著作を残した。 昭和52年12月没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(日本) [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 700円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 新潮文庫 著者:星新一出版社:新潮社サイズ:文庫ページ数:503p発行年月:1998年05月この著者の新着メールを登録するこの商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(日本) |
 | 2,520円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) ビジュアル版関ケ原の戦いから太平洋戦争の終結まで 出版社:世界文化社サイズ:単行本ページ数:223p発行年月:2007年12月【内容情報】(「BOOK」データベースより)人物を知れば歴史はもっと面白い。 ドラマティックなエピソードで読む。 肖像画やゆかりの地、人物相関図など充実したビジュアル。 歴史を変えたキーパーソンを時代別に紹介。 【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 天下分け目の戦い/第2章 幕藩体制の確立/第3章 天下泰平の賑わい/第4章 幕末維新の回天/第5章 近代日本の幕開け/第6章 大日本帝国の光と影この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(日本) [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 1,575円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 著者:森永博志出版社:東京書籍サイズ:単行本ページ数:311p発行年月:2005年06月この著者の新着メールを登録する【本書内容紹介】伝説のロングセラー『ドロップアウトのえらいひと』の続編。 自分の心に正直に、勇気を持って踏み外し、まんまと自由で自分らしい最高の生き方を手に入れた、生い立ちも仕事も様々な男たち33人のライフストーリー。 ≪著者プロフィール≫森永博志 Hiroshi Morinaga1950年生まれ。 都立昭和高校中退後、住み込みの新聞配達、ボート場管理、印刷工、建設労働、倉庫番等の仕事を転々とする。 19歳、渋谷区南平台町のコミューン〈アップルハウス〉のメンバーに。 同時に、同じく南平台町の〈アド・センター〉で仕事をはじめる。 25歳で編集者となり、インディーズ系出版社でベストセラーを連発。 音楽雑誌の編集長となる。 27歳で、NHK・FM『サウンド・ストリート』の初代パーソナリティとなる。 32歳で、実験的文芸雑誌『小説王』創刊。 荒俣宏の『帝都物語』を世に送る。 36歳で、初の単行本『原宿ゴールドラッシュ』(ソニー・マガジンズより'04年に復刊。 絶版となっているワニブックスの初版本は、アマゾンやヤフー等のユーズド市場で、'05年現在、1万円以上という高値をつけている)を発表。 著書は他に『やるだけやっちまえ』(リトルモア)、『続シャングリラの予言』(東京書籍)、『アイランド・トリップ・ノート』(A-Works)、『レッドシューズの逆襲』(主婦と生活社)など。 現在、毎月第3土曜日に青山〈レッドシューズ〉にて、ロック・イベント『第3土ヨー日』をオーガナイズ。 【内容情報】(「BOOK」データベースより)自分の心に身をまかせ、勇気を持って踏み外し、まんまと最高の生き方を手に入れた33人の男たちのトゥルー・ストーリー。 【目次】(「BOOK」データベースより)スケルトン・デザイナー 並木清次/フォト・ジャーナリスト 井賀孝/イラストレーター 早乙女道春/自由人/出版社代表 高橋歩/釣り人/レストラン・オーナー 奥原悠一/DJ/トランペッター/アーティスト こだま和文/イコイスト/写真家詩人 沼田元気/フジテレビ・ディレクター 平野雄大/インディーズ・レーベル代表 高橋康浩/スーツ・仕立て屋 山本佑平〔ほか〕【著者情報】(「BOOK」データベースより)森永博志(モリナガヒロシ)1950年生まれ。 都立昭和高校中退後、住み込みの新聞配達、ボート場管理、印刷工、建設労働、倉庫番等の仕事を転々とする。 19歳、渋谷区南平台町のコミューン「アップルハウス」のメンバーに。 同時に、同じく南平台町の「アド・センター」で仕事をはじめる。 25歳で編集者となり、インディーズ系出版社でベストセラーを連発。 音楽雑誌の編集長となる。 27歳で、NHK・FM『サウンド・ストリート』の初代パーソナリティとなる。 32歳で、実験的文芸雑誌『小説王』創刊。 36歳で、初の単行本『原宿ゴールドラッシュ』を発表。 現在、毎月第3土曜日に青山「レッドシューズ」にて、ロック・イベント『第3土ヨー日』をオーガナイズ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(日本) [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 620円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 文春文庫 著者:海音寺潮五郎出版社:文藝春秋サイズ:文庫ページ数:375p発行年月:2006年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)歴史上、悪人ときめつけられてきた人物も、時の権力者によって貼られたレッテルにすぎないことが多い。 改めてその時代の背景と人物像を見直してみると、人間的な側面が現われてきて興味ある実像が形作られる。 蘇我入鹿、弓削道鏡、藤原薬子、伴大納言、平将門、藤原純友。 海音寺史伝、待望の復刊。 【目次】(「BOOK」データベースより)蘇我入鹿/弓削道鏡/藤原薬子/伴大納言/平将門/藤原純友【著者情報】(「BOOK」データベースより)海音寺潮五郎(カイオンジチョウゴロウ)明治34(1901)年、鹿児島県に生れる。 国学院大学を卒業後、指宿や京都で中学校教師を務めるかたわら創作にはげむ。 「サンデー毎日」大衆文芸賞受賞を機に、執筆生活に入る。 昭和11年、『天正女合戦』で第3回直木賞を受賞し、文名を不動のものとした。 和漢の書にあまねく通じ、綿密な時代考証の上に、独自の史観を展開し、小説に随筆に新たな領域を拓き、多くの著作を残した。 昭和52年12月没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(日本) [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 770円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 文春文庫 著者:海音寺潮五郎出版社:文藝春秋サイズ:文庫ページ数:438p発行年月:2008年06月この著者の新着メールを登録するこの商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(日本) |
 | 630円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 宝島社文庫 著者:別冊宝島編集部出版社:宝島社サイズ:文庫ページ数:285p発行年月:2003年11月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)戦後日本は女性の社会進出を促し、世の中の生産性を向上させてきたが、同時にバケ物ほどに自意識を肥大化させた“バカ女”を生み出した。 例えば田嶋陽子、辻元清美、柳美里、中島梓、辛淑玉…。 近年、この種の人々の言動が鼻につくのは気のせいか?彼女たちは、好き勝手な言動をくり返し、いざとなったら逃亡する?どこに?「女」という聖域に。 禁断のベストセラー批評集、文庫版で登場。 【目次】(「BOOK」データベースより)1 政治と戯れるオンナたち(社民党(元)議員・辻元清美/社民党議員・福島瑞穂 ほか)/2 文学にぶら下がるオンナたち(人権侵害作家・柳美里/文盲作家・柳美里 ほか)/3 思想を気どるオンナたち(今どきフェミニズム?・遙洋子/ふざけるな専業主婦論争・石原里紗 ほか)/4 業界を跋扈するオンナたち(ニュースキャスター・渡辺真理/小宮悦子/石井苗子 ほか/良妻賢母タレント・RIKACO ほか)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(日本) [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 560円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) PHP文庫 著者:渡部昇一出版社:PHP研究所サイズ:文庫ページ数:237p発行年月:2007年01月この著者の新着メールを登録するこの商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(日本) |
 | 893円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 戦後サブカルチャー偉人伝河出文庫 著者:竹熊健太郎出版社:河出書房新社サイズ:文庫ページ数:357p発行年月:2007年12月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)戦後大衆文化に放たれた、激烈なるエネルギー?康芳夫(マルチプロデューサー、虚業家)、石原豪人(挿絵画家、画怪人)、川内康範(月光仮面原作者、生涯助ッ人)、糸井貫二(全裸の超・前衛芸術家)。 彼らケタ外れの偉人たちを追う伝説のインタビュー集。 裏の昭和が熱く妖しくよみがえる。 【目次】(「BOOK」データベースより)康芳夫?現世はすべて神の遊戯/石原豪人?画怪人かく語りき/川内康範?憎むな!殺すな!赦しましょう!/糸井貫二?ダダの細道【著者情報】(「BOOK」データベースより)竹熊健太郎(タケクマケンタロウ)1960年、東京生まれ。 編集家、漫画原作者、ライター。 多摩美術大学非常勤講師。 桑沢デザイン研究所非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(日本) [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 1,680円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 著者:後藤正治出版社:新潮社サイズ:単行本ページ数:244p発行年月:2005年12月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)プロ野球を追放され、少年野球の世界で再生した元投手。 全てのタイトルを失った後に、生涯の名手を放った棋士。 ワールドカップでの不運を糧としたラガーマン。 組織を追われ、独力で名伯楽となったシンクロコーチ。 生命の危機に瀕しても、なお山を目指す登山家…人物ルポの名手の最新傑作集。 【目次】(「BOOK」データベースより)幻の史上最速投手?森安敏明(元プロ野球選手)/閃光、走る?村田亙(ラガーマン)/美の成熟?谷川浩司(棋士)/泥沼に花ありて?井村雅代(シンクロ・コーチ)/登攀?山野井泰史(登山家)【著者情報】(「BOOK」データベースより)後藤正治(ゴトウマサハル)1946年京都市生まれ。 72年京都大学農学部卒。 ノンフィクション作家。 85年『空白の軌跡』で第4回潮ノンフィクション賞、90年『遠いリング』で第12回講談社ノンフィクション賞、95年『リターンマッチ』で第26回大宅壮一ノンフィクション賞をそれぞれ受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 歴史> 伝記(日本) [ 続きを見る / 閉じる ] |