 | 2,200円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) |
 | 4,410円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) ●2005年物入荷しました!!「花の色は うつりにけりな いたづらに 我が身世にふる コメント書くまに」・・・う〜んこの出来もしかすると遠い記憶の彼方にある1999年物に近いのかな?かなり「ちゃんぼーるむじにぃ」です!。 ま、パトリックは「シャンボールミュジニみたい!」と言ってもあまりうれしがらずに、もっと難しいことを言ってきそうですが・・・・(気持ち的にはカルフォルニアのエイドリアンフォグ系かとも思えるのですが)。 ●意外とバディの厚味というかしっかりとした感覚があります。 むしろ酸が繊細なんだけど、今ひとつ、つっこんでこないかな?確か某有名ソムリエさんと話をしていて「今年(2005年)はアルザスでも夜窓を開けないと寝れないんですよ〜」と言っていたな・・・(アルザス地方通常は夜の気温がしっかり下がるので夏場窓明けて寝たりすると、間違いなく翌日風邪を引くらしい、です)。 あと、いつもの感触と違うのは・・・しっかりとした彩り、かな?何となくこのワイン、墨絵的なイメージが強かったのですが、かなりしっかり(意外に)と黒っぽい果実の色合いに染まっています(何となく日差しの強さ、ね。 裏のラベルには「ミュール」となっていますね)。 ・・でも移りにけりなで、香りは絵巻物の如くにゆらゆらと変わってきますね〜。 一言!旨め〜な〜!です。 本来の酒飲み的な本能を刺激しつつ、ワイン好きとしての一応の節操を保たせなくてはいけないこの辛さ。 何となくこのピノ・ノワールも早飲みを想定しているんでしょうかね?●ちなみに下の方のコメントを参照してしてみると、やはりイメージ的には日本的な佇まい。 このあたりが実に一貫したイメージで、しっかりと煮込んだ豚バラ肉の梅煮込みとかにブスリとマッチしてしまうんだろうな・・・。 うちの嫁さん的には「4時間はお鍋の側を離れられない」と言って作るのをいやがりますが、そこをなんとか・・・・。 豚バラの梅煮込み、です。 と、やっていると意外にヴォーヌ・ロマネ的なエキゾティックなスパイス感。 ・・・ついでに色も変わりやすそうな感じですね。 このあたりはオヴェルノワ・クラスかな?あえてカテゴライズするのもなんですが、自然派ワインの醍醐味っ(鰹風味というか動物的なさわりの感覚)てヤツですか?最終的に日本人好みの旨味中心にまとまってきます。 その一方で寝かせてどうよ?と予想が立たない。 これはもう数本ゲットで定期巡回するしかないな・・・・チョットイメージ的に荒削りな印象を持ちつつも、久々に心チクチクとさせられるヤツです。 (何となく「カラフェに移せと」バックラベルには書いてあるようです。 ちなみに2日目のコメントは諸般の事情によりありません・・・。 2008.10.03 いのまた)●飛んで4日目です。 「落ちました」って途中経過がないのですが、実際落ちています。 元もと「フェノレ」的あるいは「酢エチ」なニュアンスを持ちつつも非常に微妙な線がこのワインの魅力の一助となっているわけですが、果実味が後退するとこのあたりのバランスが難しくなってくるんでしょうね。 その果実味の後退具合が予想以上に早かったと。 考えてみれば2005年がこの2008年のリリースですのである程度飲み頃、での登場。 無理に引っ張らない方がイイでしょうね。 かなりサンスフルに近い状態ではないかと思います。 こうなるとヴィノロック熟成には向いていないのかな?このあたりは検証の要アリですが・・・2004年ものんでみよ。 (2008.10.06 いのまた)●行き掛かりで、2本目飲んでいます。 改めて観察するとワインのエッジの部分は幾分煉瓦色が見て取れる。 中間の輝きは極端に走らない。 ルビーからガーネットに掛けてのやや落ち着きのある色合い。 完熟から多少過熟気味な果実の香りはレッドチェリーからブラックチェリーへのグラデーション。 莨や紅茶のニュアンスに、トロピカルなフルーツのニュアンも少々。 たっぷりで柔らかな酸。 余韻の長い旨味。 いわゆる渋さが抑えられている。 ・・・・熟成させている状態が解りませんが、やはりサンスフルに近いというので幾分熟成(酸化ではなく)が進んでいるんでしょうかね。 気持ち的には2010年ぐらいを目指して飲んでしまった方がイイかな?とりあえずそんなところで。 (2008.10.08 いのまた) 2004年物入荷時のコメント、です●あれ?1年空いているぞ、と思っていたら・・・2003年は酸の関係でV.V単独では作られず・・・、そして2004年で再び登場しました。 そしてコルクというか、キャップというか・・・こんな具合になってます。 どうやらコレは「ヴィノロック」というドイツで開発されたブション(栓)だそうで・・・。 空気の透過率が通常のコルクの約10分の1、もちろんブショネなし、なんですが・・・保存に関してはどうなんでしょうか?幾分ブションを押さえるキャプシールの部分が外れやすい気もしますし・・・先ずはともあれ2004年、出来の方はどうでしょうか?●新井さんは良く「シャンボール・ミュジニみたい」とこのワインのことを言っていますが・・・その通りだわ・・。 いつになく香りが立ち上がり、酸も太い、そして色調も幾分鮮やか。 共通した感触は薄絹的なタンニンかな?シュルエットは1999年を彷彿とさせながらも甘い熟成感が少ない処は、多少ニュアンスを異にする。 全体にフレッシュでまとまりはタイトで、もそっと重心は低め、かな?隅々に感じる脈動感はコレまであまりこのワインには感じなかった処です。 ●中盤にもう少し暖かい果実味がほしいところ。 フィニッシュが意外にホットに終わるので、最初の一口との温度差をもう少し詰めたいな・・・。 おそらく飲み頃は意外に早い。 あと2〜3年で先ずはピークかな、と。 今回採用された「ヴィノロック」の効果も見極めたいと思うので・・・ちょっと多めに隠すかな・・。 (2007.08.02 いのまた)●と締めながら、なんですが・・・・相当手荒揉んであげるとグリグリと良さが出て来ます・・・こうなると飲み頃は、あえて今、かも。 手荒く揉んでやってください。 参考までに・・2002年のコメントです。 ●2001年物のコンディションについての話をしていた際に「でも、2002年はすごっくイイから、期待しててくださいね」と話していたのは新井さん・・・その言葉通りに素晴らしい仕上がりです。 ●1999程の「甘さ」はありませんが果実味の凝縮感はそのまんま、2000年ほどのタンニンとミネラル感は十分に感じられます。 トータルでの「大きさ」は2000年よりもありそうな・・・。 赤い果実、チェリーや赤スグリ。 ほどよく乾燥させたところにグラッセしたオレンジ、ピーチ。 酸の感触は熟したザクロ。 ダージリンのやさしく品のある香り、●グラスに入れておくと、しっとりと「枯れていきます」。 この枯れ方が素晴らしい・・・アフターに感じる旨味はいつになく洗練され繊細・・・ジャスミンティーの薫るエキゾティックな午睡。 イメージは水墨画に描かれた「桂林」かな・・・?予想以上に凄すぎ!ですので今日はこの辺で・・(2006.08.25 いのまた)●・・・う〜ん、難しい。 予想通りに枯れています。 でもその枯れ方が・・・たとえば、尾形光琳の「紅白梅図」、紅白の花があってこその紅白梅図なんですが、そこに一輪の花も咲いていなかったら・・・シルエットの形作る美しさ、とでも言えばよいのでしょうか?「美しさ」はありますが色合いではなく、姿形の美しさ・・・これまで飲んだジュリアン・メイエーのPNで、一番哲学的な一本。 一晩でここまで枯れるかな?と思いつつ、ワインとしては全く落ちていない。 この辺りが不思議というか、なんというか・・・ワインと言う飲み物に対しての概念を揺さぶるような一本、たとえばジョイスの『フィネガンズ・ウェイク(途中で読み続けることに挫折したけど・・)』のような一本です。 (2006.08.26 いのまた) 2001年ヴィンテージのコメントです。 ↓●まずは入荷当時2005.12.11〜15日頃のコメントです・・。 「この冬(2005年)の入荷分より、全てのワインでラベルが変わりました。 かわいくモダンになりましたね。 お馴染みとなったピノ・ノワールも変わっています。 さて、お味の方は・・・?アルコール度数は1999年と同じ13度。 新井さんからの資料では13.17度。 そして若干の残糖が残り1.1mg/l。 このあたり、どういう具合に影響してくるのかな?楽しみです。 「・・・・多少入荷直後の不安定さ、特にタンニンが何となく浮ついた感じはありますが、養生してあげると間違いなくシアワセになれるワイン。 何これ!と言うような旨味は健在です。 ちょっとデカンターに移し替えて、と言う衝動にも駆られますが、ここはじっと我慢の1日目、です。 (2005.12.10 いのまた) 「二日目です。 ちょっと液温が低いかなという感じですが、昨日の甘さが落ち着き、その分しみじみとした旨味が増しています。 香りに幾分「落ちの早さ」と、ふと出てきた「苦味」を感じますが、まずまずと言ったところではないでしょうか?・・・・美味しいので知らず知らずに進んでしまいますが、この強さ。 空きっ腹には少々つらい物があります。 (2005.12.11 いのまた) 「3日目のコメントなど、このワインでは考えられないので、参考までに、と言うことで・・・・。 二日目に感じた「落ちの早さ」「苦味」一段と強くなってしまいました。 アルコールは2000年より強いのにね?収穫時の糖度の上昇に色素の生成が付いてきていない、そんな感じですね。 これは案外早く飲んだ方がイイかも?2007〜2008年がまずは最初の山でしょうか?あくまでも、参考までに、です。 (2005.12.12 いのまた) 「どうも3日目の状態が「このワインでこのレベル?」と納得がいかずにまた一本開けてしまいました。 抜栓直後は確かにシャンボールっぽいのですが・・・・。 アルザスのピノとしては秀逸な部類であることは間違いないのです・・・。 でも、一年経ってのコメントを確認してでも遅くは無いと思います。 お待ち下さい(2005.12.15 いのまた)●いつになく落ちの早さにとまどいつつも、何となく歯切れの悪くなっていくalarのコメント。 ・・・毎年シャソルネやテュイリーやサンソニエールやと供にalarのお気に入りにもかかわらず、試飲してみて素直に喜べない、この忸怩たる思い・・・・●今更な話で申し訳ございません・・・。 「シアワセを感じ」つつ「落ちの早さ」に一抹の不安を感じ「このワインでこのレベル」と横切る不安・・・・実は当たったちゃっていました!どうにもこうにもパトリックのPNがこのレベル?と納得がいかず、先日新たに何本かインポータさんからワインを送っていただきました。 ●改めて、こちらに送られてきたワインをテイスティングしてみると、全くパワーが違います。 やはりヴィンテージのポテンシャルがややスケールダウンしている為か、すでに熟成香がしっかりとでた状態ですが、抜栓時(1月19日)よりも翌日の方が安定感をましフルにジュリアンメイエーのピノ!と言うアルザスに於いてもまれな力強く尚かつ優しさに包まれる様な味わいががでています。 これでなくちゃ!同時に抜栓したジョルジュ・ルーミエのシャンボール・ミュジニ2001よりも上を行くと言っても良いと確信しています。 ●これは、おそらく・・・・・大きなタンク(パトリックはこのワインでは樽使っていません)を使用してのボトリングなので、彼のようにほとんどSO2を入れないで、ボトル詰めを重力でナチュラルに行うと、後半最後の部分、空気との接触がかなり強いので、ビン詰めのタイミングによって酸化熟成の著しく進んだ物が混在してしまっているようです。 結果として一部「想定外」のワインが混じってしまったわけです。 ●2006年1月21日以降の出荷では、こちらでボトルの状態、特に瓶にへばりついた澱の状態(外見上の差異)を確認し状態の良い物を発送させていただきます。 また、すでにお送りした分並びにこれからお送りする分に関しても、何かご不審の点ありましたら何なりとお申し出ください。 皆様に納得のいくオイシイワインをご紹介したい、と言うのがalarのの願いですから。 (2006.01.22 いのまた) 以下2000年ヴィテージのコメントです。 ●アイや〜、やっぱり美味しいわこのワイン。 1999年のタルトorシロップ系の「甘さ」はないんですが、果実味の凝縮感がピカイチです。 これは濃厚な「しそ味のし梅」。 じっくりと実った赤い果実のニュアンスに微妙なオレンジや白い花のニュアンスが乗っています。 新井さんの言うシャンボール的なエレガントさはこの2000年の方がはっきり感じられます。 一見涼しげな軽さを持ちながら飲み下した後にはちょっと熱いもの・・・・多少ざらつきがありますが肌理の細かなタンニンがしっかりとしています。 白っぽい石を感じさせるミネラル感。 パカレやシャソルネに通じるものがありますね。 旨味の出方は梅カツオ、と言うよりも梅昆布かな?●今飲んでももう十分美味しいワインですが、この酸味とミネラルの豊かさを考えるとあと2〜3年はおいて置いてもいいのかな?グラスに入れて少し時間を置くと柔らかい甘さが出てきそうな感じそうな気がしますが・・・・●かれこれ15分ぐらい経ってです。 甘さと言うよりもまとまりが出てきました。 ミルキーで乳酸系の甘酸っぱさ。 かすかな薔薇のしおれた香りや紅茶系のアロマが感じられます。 やはりもう少し置いておくとこの辺がじわっと出てきそうですね。 入荷直後と言うこともありますが、1999年ヴィンテージに負けない美味しさが備わっている事は確実。 楽しみなワインです。 (2004.11.02 いのまた)●ほとんどお約束の様になった「2日目」です。 ぐっと紅茶がでています。 ダージリンかな?旨味も整ってきてフィニッシュからの旨味をよりはっきりと感じます。 また1999年に比較すると、やはりより酸がはっきりとしているのかな?ピノ・ノワール、少し目先を変えてみたいときにお薦めの一本です。 ●以下ご参考までに・・・2003年に入荷した1999年ヴィンテージの「alar的興奮度」と同じく1999年ヴィンテージのバイヤー新井順子さんのコメントです。 「今まで何度も輸入しようと考え、輸入に到らなかったアルザスのピノ・ノワール。 この地は日照量の関係でどうしても赤い色素のアントシニアンを形成する絶対日照量の不足により、なかなかこの品種を裁培するのが難しいのが現状であります。 このワインをテイスティングさせて貰った時はビックリビックリ、目から鱗が落ちるとはまさにこの事であります。 ‘‘こんなPinot NoirがAlsaceに存在するなんて! 「まるでブルゴーニュのChambolle Musignyのようなエレガントさ、しっかりとした色素とボディー、こくも旨みも充分で見事な飲みごたえの赤ワイン。 私の好みで言えば最高のアルザス赤ワインであります。 収穫時に十分糖度を待ったと思わせる果実の風味、酸味も十分あるのですが厚みがある為見えずらく、ワインの格の高さを物語っております。 樹齢50年のV.V.、新樽は一切使用しないで4,5年樽のみ、何と2年の樽熟成。 熟成も納得するまで行えば、出荷も2年待ってからやっとGOサインを決めたという徹底振り。 拘りもここまで来ればお見事の一言です。 「日本に先に2本だけ持ちかえり、3月のVin Robeの試飲会の時にサンプルとして紹介させて頂きました。 日本到着後2日しか経ていない最悪のコンディションにも拘らず、香水のような香がグラスにあふれ、水で一回洗っただけでは香がグラスに残って、次のワインがテイスティング出来ない程でした。 こういうワインは敬服して飲みたいと思います。 畑を守ってくれて有難うございますと…。 」・・・・・・alarもこの試飲会に行って来たんですね〜。 一口飲んで「3ケース回して!」と値段も聞かずにお願いしてしまいました。 ブルゴーニュでも、カリフォルニアでも、ピノ・ノワールファンの皆さんにお試しいただきたい一本です。 ・・・・・・味はやっぱりダークチェリーのタルト。 しっろぷづけにしたチェリーそのもの、と言う感じです。 色は濃いめのガーネット色。 それなりに薄いのですが早ブラウンがかかっています。 煮込んだチェリーに甘いカラメルの味わい。 ゆっくりと樽から抽出されたバニラエッセンスのような「甘さ」があります。 ちょっとハーブのような香りもあって、ただただ濃いだけのワインではありません。 こんなワインあったんですね。 試飲をしてても、文句ない美味しさに身体が素直に反応し、とてもコメントどころではありません・・。 まずはお試しを、そして驚いてください。 (2003.05.07いのまた)2000年までのラベルはこちらです↓ [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 2,200円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 【写真はクリックすると大きくなります】 |
 | 3,760円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) Gérard Schueller et Fils /Pinot Noir AOC Alsace 750ml ■産地: AOC アルザス/アルザス地方 ■アルコール度数:12% / コクあり・赤 ■飲み頃温度:13℃〜18℃ 品種 ・Pinot Noir (ピノ・ノワール) 100% 味わい ・果実のような香りが一面に広がり、それだけでも大満足。 マイルドなタンニンと旨味は飲む者を魅了します。 料理 ・うなぎの蒲焼、チーズコロッケ [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 4,179円( 税込み / 送料別 / カード支払不可 ) これは凄い! アルザスのピノ・ノワールのイメージを変えてくれました。 力強い果実味とオークのニュアンス 、冷涼さを感じる酸、 もっと高価なブルゴーニュをも凌駕する味わいです。 『V』と名づけられたこの赤ワイン(ピノノワール)は、 一般的なアルザス地方の赤ワインとは一線を画す、 濃い色調の赤ワインです。 特級畑フォルブルグで栽培されたブドウを使用して造られているが、 ピノノワール種のワインには、を表記することが許されていないので、 特級畑フォルブルグ(Vorbourg)の頭文字である 『V』をワイン名にしています。
[ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 2,625円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) ●だいぶ落ち着いてきたかな?と言うことで開けてみました。 ガメイにも勝るとも負けない、ディープ・パープル。 モンドゥーズってこんな色していたかな・・・?香りも、この造り手としては幾分還元的な香りが強く、茹で上がったばかりのパスタの香り(何じゃい、そりゃ)。 その奥の方から、ぐぐっと迫り出す濃厚な果実味が・・・。 飲んでみると意外に軽く、酸もしっかりしているのですが、この還元香がどうにもしがたいな・・・●例によって・・グラスを100回ぐらい回すと、何とかこの香りは飛んでいきますが・・・ふと思い出すのはボージョレ・プリムール、に似ているんだよね。 それよりはずっとスリムで同時に陰影のはっきりとした感じですが・・・似ているな・・・。 何となくトップの香りはシラーにも似ているし。 ヨクワカラナイ!これも、したのワイン同様に「原種」そのままの美味しさなんだろうか?●ただ言えるのは、この旨味の持続感。 ふっと、一瞬とぎれますが、その後に『思い出したように』続きます。 ・・・・このくぐもったような香りは?品種の香りなのかな?個人的には「鴨鍋」後の雑炊に良く合うのではと思いますが、どうでしょうか?・・・昆布だしと鴨の血の、品良くじっくりの鬩ぎ合い、みたいなモンですね。 (2007.01.08 鴨鍋・・・食べたい、いのまた)●で、例によっての2日目なんですが、初日に較べるとずっとタイトできりっとした味わい。 幾分還元香は残っていますが、鍛錬しました!と言う感じの締まった質感。 修行を終えて山から戻ってきました、当感じかな。 品種の特性なのかわかりませんが、野性味などを感じます(あっ、昨日も同じようなこと書いている・・)。 ●此処で気になりオクスフォード「ワイン・コンパニオン」をしらべてみると・・・「イタリアのレフォスコに」などと書いてあります。 確かに味わいは似ているかも?・・・そして最初の方には「かなり古い品種」ともなっています。 確かにそんな感じですね。 何となくヤマブンド、みたいな感じかな?ウイティス・ウィニフェラ・ツンベルギィ辺りの血が混じっているんでしょうか?いずれにしても謎多き味わいは、それなりに心が引かれます。 鴨鍋越えて・・・スッポン鍋かな・・・。 (2007.01.09 いのまた) [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 7,350円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) ●2002年物入荷です。 以下は2000年入荷時のコメントです(写真も2000年のままですみません)。 ●Burlenberg:マルセル・ダイス作る唯一の赤ワインです。 およそ2haほどの、熱変成を受ける直前にまで焼かれた大理石にも近い硬質な石灰質土壌の畑には、ピノ・ノワール93〜95%ぐらいにピノ・ブーロ5〜7%ほどが混じって植えられ、そのままブドウも混じったまま作られました。 平均樹齢は40年。 ●かなり前から気になっていたマルセル・ダイスです。 すでにジュリアン・メイエーとかジェラール・シュレールとか素敵なアルザスの作り手を扱っているので、これ以上はと目をつぶっておりましたが「せんむ〜、ダイスのピノなら残っているんですが・・・」とぶら下げられて、手を出してしまいました。 で、飲んでみてわかったのですが、厳しさを伴った孤高の美味、噂通りの一本でした・・・・。 ●ジュリアン・メイエーやジェラール・シュレールのような明るさは持ち合わせていません。 そしてここでは、あえて抜栓直後のコメントを残しません。 あまりにもワインに厳しさが残っているから・・・。 ある意味若いブルゴーニュの上物に似ているかな?それとなく、いわゆるテロワールを伝えてくるところは特級クラスかなと思いつつも、無理矢理揺り起こすような野暮はしたくありません。 暮れなずむ澄み渡った深い湖の様なこのワイン。 朝日の差し込むその時までもう暫く待ってみたいと思います。 (2005.09.08 いのまた)●・・・・どうやら夜が明けてきたようです。 水面を薄もやに覆われながらも、回りの森からは小鳥たちのさえずり。 姿は見えませんが高い幹の上の方から聞こえてきます。 風もなく穏やかな一日の始まり、今日は空気も澄んで遠い対岸まで良く見通せそうです・・・・・相変わらず、厳しく育てられた印象は変わりません。 果実味は細心の注意を払いつつ無駄をそぎ落とされ、さらに凝縮され必要最小限、これで果物のからのお酒であることを示しています。 もてるポテンシャルを全てブーケへと昇華させて行くような味わい。 もちうるタンニンは強さを伴っていますが何処までも清く洗練され、味覚中枢を通り越し言語中枢を直撃しています・・・・ここで何か言わなくては!●でも、言葉が思い浮かばないな・・・完璧にフィニッシュするまでは意外に短いのですが、そのあとの記憶に残る味わい、一発で身体にしみこみます。 悔しいくらいに美味しいですね。 昨晩はグラス一杯だけで終わりそうですが、今日はこのまま全部開けてしまいそうな勢い。 2.3本残しておいてこの後2〜3年の経過が見たいモノです。 マルセル・ダイス、この一本飲んだだけで3本分ぐらいの満足度です。 (2005.09.09 いのまた) [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 5,019円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) |
 | 3,864円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) ※こちらの商品は、若干ラベルに擦れたあとがございます。 予めご了承ください。
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 | 3,234円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 【大感謝祭5倍】フランス・その他 > アルザス部門第2位 年代 造り手 [2003]年 ミシェル・ジャングランジェ氏 生産国 地域 フランス アルザス 村 AOC アルザス ピノ ノワール タイプ 赤・辛口 フルボディ 内容量 750ml 【ポール ジャングランジェ】 【フルボディ 赤】【アルザス 赤】【アルザス ピノ ノワール】【ギド アシェット】【ギィド アシェット】【クープ ド クール】【ピノ ノワール レ ロカイユ】 [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 3,500円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) |
 | 4,110円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 生産地 アルザス 品種 ピノ・ノワール タイプ 赤ワイン 750ml インポーター オルヴォー Supplier's note“V”と名づけられた赤ワイン(ピノ ノワール)は、一般的なアルザス地方の赤ワインとは一線を画す、濃い色調の赤ワインです。 特級畑フォルブルグ(Vorbourg)で栽培されたブドウを使用して造られているが、ピノノワール種のワインには、(Vorbourg)を表記することが許されていないので、その頭文字である“V”をワイン名にしています。 
暗く深い色調。 紫と赤系果実、シスト土壌の香り。 絹のようなタンニンがあり、口中では胡椒と赤い果実がたっぷりと現れとても滑らかです。 長熟できる偉大なワインです。 Media reviewInternational Wine Cellar, Issue 129

(from Vorbourg; a southeast-facing parcel planted on calcareous clay and loess) Ruby-red. Smoky aromas of red berries, iron and game. Suave and supple, with a rather glyceral texture for a dry wine. Less complex and fine than the 2005, finishing with a slight dryness from the 50% new oak. 86 points
Producer's noteVintage comment 2004
Climatic conditions on Rouffach
The average temperatures are high but without excess. August is rather rainy whereas September is a little sunnier. November and October are regularly punctuated of rainy episodes.
The vine and grape on the Domaine
From June, the vineyard undergoes some attacks of odium. But they are well controlled thanks to an early sulphur powdering.
After the stress of 2003, the vine has an important vegetative and fruit-bearing activity. In order to support the maturation of the grapes, we made some green harvests on the gewurztraminers.
Vintage on the Domaine
Potential harvest is very large. In order to target only the ripest grapes, the harvests were made in several passages. Thank to this work, we picked up the pinots gris in selection of noble grains to a potential of 21,2° and the muscats, also in selection of noble grains, with a potential of 18,6°.
The consequence of these passages was a great spreading out of the harvests: they started with the pinots noirs and the first pinots gris on September 26th, to finish with the rieslings and muscats at the end of November.
Another consequence of the climatic conditions, the selection of the juices was more precise during the pressing in order to preserve the glare of the flavours and the purity of the wines.
Wines of the Domaine
Dry white wines: beautiful balances let predict beautiful wines of gastronomy. The liqueur-like white wines, because of the great maturity of the grapes, have flavours of exotic fruits typical from the Clos Saint Landelin and a big length.
Lastly, on the pinots noirs, we find this year the quality of the clay and limestones soils of Rouffach for the production of red wines. Body and minerality are present as well as a beautiful color supported by fine tannins. Rene Mure : Pinot Noir V [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 3,129円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) AC Cremant d'Alsace 2004フランス・アルザス / テクニカルデータ 品種 ピノオーセロワ、ピノブラン 樹齢 50年平均 土壌 泥状石灰質 マセラシオン なし 醗酵 自然酵母で5ヶ月から1年 熟成 シャンパーニュ方式 瓶内熟成1年 マリアージュ (生産者) フォアグラのムース マリアージュ (日本向け) アナゴの白焼き ワインの飲み頃 2006年から2011年供出温度:10度 テイスティングコメント 心地の良いドライ感と口の 中に広がるやわらかい泡 が絶妙。 これぞ夏ワイ ン!! ちなみに! 従兄弟のシュレールも脱帽のゲヴュルツを作り上げる ファッフェンハイムの職人 ジャン・フランソワ・ガングランジェ (ドメーヌ・ガングランジェ) 生産地 アルザス地方のコルマール市から南に10km ほど南下した小さな村ファッフェンハイムにジャン・フランソワのワイナリー「ドメーヌ・ガングランジェ」がある。 ドメーヌの西側は傾斜の急な丘陵地が南北 170kmに渡り連なり、東向きに面したアルザスワインの銘醸地が帯のように連なる。 その丘の中腹に彼のブドウ畑は集中する。 気候は半大陸性気候で、西のボージュ山脈が海洋性気候をせき止める影響で風は穏やかだが、一年中乾燥しており、冬は寒く、夏は非常に暑い。 春秋は朝夕の気温の寒暖差で付近を流れるライン川の支流からしばしば霧が運ばれる。 歴史 ジャン・フランソワの父がすでにブドウ栽培農家だったので、物心ついた時から父の仕事を手伝っていたという。 醸造の学校を卒業して 1990 年、老齢のため半引退となった父の後を継ぐ。 引継いだ当時はまだ農協にブドウを売って生計を立てていたが、1996 年従兄弟のシュレールの影響でビオの農法に目覚め、再びビオを学ぶために学校に通う。 翌年の1997 年は、マルセル・ダイス、ジェラール・シュレール、トリンバッハ等が集まるビオディナミの勉強会に参加し、以降、畑の農法にビオディナミを取り入れることとなる。 (勉強会は毎年開かれ、現在も続いているという) 1999 年、父の完全な引退と同時にドメーヌ・ガングランジェを起ち上げ、自らのワインを作り始める。 同年、エコセールの認証、そして、2001 年にデメテールの認証を取得し現在に至る。 生産者 現在、ドメーヌはオーナーであるジャン・フランソワが一人で管理している。 ( 仕事が間に合わない時は時々季節労働者数人が手伝いに入る)彼の所有する品種は、赤はピノノワール、白はリースリング、ゲヴュルツトラミネール、ピノグリ、ピノブラン、ミュスカ、ピノオーセロワ、シルヴァネールである。 畑の仕事にビオディナミを積極的に取り入れ、土壌とブドウの樹にとっての最高のバランスを常に追い求める。 ビオディナミはもちろん畑だけではなく、瓶詰タイミングなどの醸造面にもおよぶ。 アルザスの伝統大樽「フードル」でワインを仕込み、天然酵母、酸化防止剤も最小限に抑えられた、いわば自然派タイプのワインを作る。
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 | 2,289円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 初回6本完売しました!さらに12本入荷致しました!!2008.8.21白750mlピノ・ブラン100%非常に深い甘みと濃密な口当たりがありながら透きとおるような酸!!世界的にも評価の上がるポール・キュブラーのかなりお手頃感キュヴェ!!アルザスでは最も高い標高500メートルからできる白ワイン!![ポール・キュブラー・ピノ・ブラン 2005] アルザス地方コルマールの南に位置する「ポール・キュブラー」は、1620年に設立された歴史あるドメーヌで、アルザスでは最も高い標高500メートルの場所に9ヘクタールの畑を持ちます。 醸造担当のフィリップ・キュブラー氏は、ボルドー大学で醸造学のマスターを取得後、アルザス地方と似た気候を持つニュージーランドの[クラウディ・ベイ]で醸造を学びました。 そのニュージーランド修行時代の経験を彼はこう語ります。 『そこの畑で食べたブドウの味は、セラーで飲んだワインの味とほぼ同じだったのです。 その時の経験はとても衝撃的で、私に畑仕事やブドウ作りの大切さ、つまりワインの味は畑で決まるんだ、ということを教えてくれました。 』土壌の品質を最適に保つことがいいワインを生み出すと考え、日々の畑のケアを大切にし、化学肥料などは一切使用しない。 また圧搾は時間をかけて行い、醸造においては発酵の際に天然酵母を用いるなど、ブドウの持ち味を引き出す努力を惜しまないという、彼の醸造スタイルは徹底しています。 ポール・キュブラーではリースリング、ピノ・グリ、ゲヴュルツトラミネール、シルヴァネール、の葡萄品種を主に栽培していますが、その品種の特性とテロワールを最大限に表現するため、左の4種類の土壌のタイプに合わせた葡萄品種を栽培しています。 今回ご紹介のピノ・ブランは少量栽培でさらに他のブドウの平均樹齢は30年のところピノ・グリの平均樹齢は40年。 非常に深い甘みと濃密な口当たりがありながら、透きとおるような酸が印象的な白ワインです。 世界的にも評価の上がるポール・キュブラーのリースリングやゲヴュルツトラミネールに比べてかなりお手頃感のあるキュヴェです。
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 | 4,200円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) フランス アルザス/赤/ミディアムボディシャルル・コーリーは1930年設立で グランクリュ畑を2.8ha所有するドメーヌです。 所有する畑は12haと多くはありませんが、 テロワールを活かしたワイン造りに特徴があります。 今回のワインは蔵出しにて入荷しました。 1395年に建てられた慈善療養院だった建物を、 現在はワインセラーとして利用されているオスピス・ストラスブール。 このワインはその歴史のあるセラーで しっかりとした造りのピノ・ノワールを1年間樽で熟成したもので、 エレガントかつ複雑さを感じさせるまさに飲み頃と言える アルザス・ピノです。 ◆シャルル・コーリー オールドヴィンテージワイン 飲み頃アルザスのピノ・ノワール [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 6,340円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 生産地 アルザス 品種 ピノ・ノワール タイプ 赤ワイン 750ml インポーター オルヴォー Supplier's noteルネ・ミューレのフラッグシップは、特級 フォルブルグ(Vorbourg)の小区画のひとつで、1953年から単独所有する、クロ・サン・ランドラン(Clos Saint Landelin)の畑から生産されるアルザス最上級のワインです。 その中でも特筆すべきワインは、この最上の特級畑から産み出されるピノ・ノワール種の赤ワイン。 新樽のフレンチオークを50%〜100%使用して12〜18ヶ月間の樽熟成を行い、ノンフィルターでボトリングされる。 アルザスの赤ワインのイメージを払拭させる濃い色調で、パワフルな果実味とタンニンも充実している。 
クロ・サン・ランドランは、アルザスの特級畑フォルブルグの最南に位置する区画であり、15ヘクタールにまたがるルネ・ミューレ家の単独所有(モノポール)です。 完璧な南向きの急斜面を持つためテラス式に葡萄は栽培されます。 そして谷向きで風向きも良く、甘口ワイン(VT・SGN)にも最適な畑です。 Media reviewInternational WIne Cellar, Issue 129

Bright ruby-red. Somewhat blacker fruits on the nose, complicated by spices, earth and smoked meat. Sweeter and lusher than the "V", with a savory, saline character coming from the iodiney minerality. Mounting finish features sweet fruit and chewy tannins. A bit coarser than the 2005 example but equally long. 88 points
Producer's noteVintage comment 2004
Climatic conditions on Rouffach
The average temperatures are high but without excess. August is rather rainy whereas September is a little sunnier. November and October are regularly punctuated of rainy episodes.
The vine and grape on the Domaine
From June, the vineyard undergoes some attacks of odium. But they are well controlled thanks to an early sulphur powdering.
After the stress of 2003, the vine has an important vegetative and fruit-bearing activity. In order to support the maturation of the grapes, we made some green harvests on the gewurztraminers.
Vintage on the Domaine
Potential harvest is very large. In order to target only the ripest grapes, the harvests were made in several passages. Thank to this work, we picked up the pinots gris in selection of noble grains to a potential of 21,2° and the muscats, also in selection of noble grains, with a potential of 18,6°.
The consequence of these passages was a great spreading out of the harvests: they started with the pinots noirs and the first pinots gris on September 26th, to finish with the rieslings and muscats at the end of November.
Another consequence of the climatic conditions, the selection of the juices was more precise during the pressing in order to preserve the glare of the flavours and the purity of the wines.
Wines of the Domaine
Dry white wines: beautiful balances let predict beautiful wines of gastronomy. The liqueur-like white wines, because of the great maturity of the grapes, have flavours of exotic fruits typical from the Clos Saint Landelin and a big length.
Lastly, on the pinots noirs, we find this year the quality of the clay and limestones soils of Rouffach for the production of red wines. Body and minerality are present as well as a beautiful color supported by fine tannins. Rene Mure : Pinot Noir Clos St. Landelin [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 2,331円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 【現行品のヴィンテージに関して】こちらの商品はメーカー・輸入業者の在庫を順次入荷する現行品となります。 そのため商品写真とヴィンテージが異なる事がございます。 ヴィンテージについて詳しくしりたい方はお手数ですが、フォームからお問い合わせいただくか、ご注文の際にお尋ねください。 内容量750mlご注意開封後は要冷蔵の上お早めにお飲みください。 保存方法要冷蔵 16℃以下製造元ポール・ブランク葡萄品種ピノ・ノワール 100%アルコール度数 12.5%ラズベリーを思わせるような口あたりがし、軽くフルーティーなスタイルです。 アルザスの家庭料理で、オーブンで肉や野菜を煮込むベッケオフなどとよい相性です。 ガブ飲みしたい方必見! まとめてご購入いただくとお得になります!まとめ買いのお客様には、専用のページをご用意しています。 お手数ですが、専用ページからご購入ください。 ↓簡単比較表はこちら↓メーカー希望小売価格,900-1〜5本,320-6〜11本,220-12本以上,120- 1〜5本でご購入のお客様はこちら 12本以上ご購入のお客様はこちら 【現行品のヴィンテージに関して】こちらの商品はメーカー・輸入業者の在庫を順次入荷する現行品となります。 そのため商品写真とヴィンテージが異なる事がございます。 ヴィンテージについて詳しくしりたい方はお手数ですが、フォームからお問い合わせいただくか、ご注文の際にお尋ねください。 グラン・クリュ認定の努力を続け、1975年に息子たちの尽力でアルザス・グラン・クリュ第一号という名誉を獲得します。 ポール・ブランクピノ・ノワールフランス アルザス20世紀初頭よりワイン造りをはじめたポール・ブランクは、グラン・クリュ認定の努力を続け、1975年に息子たちの尽力でアルザス・グラン・クリュ第一号という名誉を獲得します。 ブランク家では「テロワールの持つ力を最大限に引き出すこと」を家訓とし、これを忠実に守ってワイン造りは行われています。 フランスの北東部、ドイツとの国境に沿った生産地に位置するアルザス地方に、5つのグラン・クリュを含む36ヘクタールの畑を所有し、花崗岩質主体で地表から粘土質、砂地、貝殻がたまった石灰質、海草が分解した泥土の四層と複雑な南向きのシュロスベルグの畑ではリースリング種が、隣のフルシュテンタムの畑は泥灰質、砂岩石灰岩の比率が高く、ゲヴュルツトラミネール種とピノ・グリ種が栽培されています。 1989年以来、化学肥料,除草剤類は一切使用していません。 ガブ飲みしたい方必見!まとめてご購入いただくとお得になります!まとめ買いのお客様には、専用のページをご用意しています。 お手数ですが、専用ページからご購入ください。 ↓簡単比較表はこちら↓メーカー希望小売価格,900-1〜5本,320-6〜11本,220-12本以上,120- 1〜5本でご購入のお客様はこちら 12本以上ご購入のお客様はこちら [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 3,339円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) DATAここまで見事なピノはブルゴーニュでもそうそうはないかも!品種ピノ・ノワール味わいピノ・ノワールの本当のイチゴの果実味容量750ml産地フランス アルザスピノ・ノワール ノン・フィルトレ[2006]ドメーヌ・クリスチャン・ビネール お待たせしました!久々のビネールのピノ!いろんな意味でよい赤とはこういうものだとつくづく思います!ガツンとくる最近のワインとは対照的なエレガントさ☆そこにピノ・ノワールの本当のイチゴの果実味ここまで見事なピノはブルゴーニュでもそうそうはないかも!「ピノはまるでプリューレ・ロック」「白の名手」と大絶賛!昨年来日したビネールが有名専門誌にて4ページにわたるインタビュー大特集!特集された専門誌のご購入はここをクリック!ビネールは1770年からの名門!小規模ですが素晴らしい畑を所有し、例えば「ケフォルコプフ」という畑は、特級畑と同格とされている畑。 収穫は全て手摘みで行っているため、わずか6ha。 自分達のみで手入れできる大きさの6haを本当に大事に守っています。 醸造では、無農薬を徹底し、ほとんどSO2を使いません。 今でこそ有機栽培・ビオロジーがもてはやされていますが、このドメーヌ・ビネールは超はるか以前から、どんな化学肥料がもてはやされた時代にも、代々かたくなに一貫して無農薬の農業守り続けているのです。 そしてビネールの財産はカーヴの中に!古いヴィンテージのワインがぎっしりと残っています。 カーヴの数が多く、点在するカーブの地図が必要なほど。 これくらいの広さがないと、全てのキュヴェがそれぞれのベストの熟成を判断された後に初めて市場にリリースするのは不可能なのです。 ビネールのワインには総じて深みがあり、熟成を期待せずにはいられない、余韻の長さがありあます。 やっぱりワインは【熟成の状態】で飲みたいなとつくづく感じますが、実際には、経済的問題などで、熟成前に市場にリリースされる場合がほとんどなのが実状なのはご存知のとおりです。 ビネールのように、造り手自身のカーヴでずっと寝かされ、全てのキュヴェがそれぞれのベストの熟成を判断されたあとに初めて市場に出されるのは稀!にもかかわらず価格はご覧のとおり良心的!現在「フランスでトップ」と認められるビネール!例えば、日本でもそれが簡単に見受けられる、ほんの一例が、ワイン専門誌「ワイナート」の24号の巻頭トップカラーの特集。 現在パリでもっとも注目のワインバー『ル・ヴェール・ヴォレ』の店内の風景が、見開き(12&13ページ)でデカデカと載っています。 その写真のど真ん中。 「バーの顔」とも言える、もっとも目に付くワイン棚の1番真ん中の1番上部は丸ごとビネールのワインコーナー。 現在フランスで、もっとも注目のワインバーすら中心に据える造り手!それがアルザスのクリスチャン・ビネールです!! クリスチャン・ビネールのワイン [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 6,810円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 「蔵太郎」楽天店では、岩田醸造(株)が輸入する世界のワインと「紅一点」の味噌を、販売しています。 株式会社蔵太郎 〒060-0033 北海道札幌市中央区北3条東4丁目3-6 TEL:011-231-1667FAX:011-222-4501 e-mail:kkd@koh-itten.co.jp 営業日のご案内について ●ご注文は年中無休24時間受付いたします。 ●メールの返信は土日、祝日はお休みさせていただきます。 ●土日、祝日に受付いたしましたご注文につきましては、 翌営業日に返信させていただきます。 プライバシーの保護 ●蔵太郎では SSLというシステムを使用し、カード番号等は、 暗号化されて送信されますのでご安心下さい ●お客様から頂戴した大切な個人情報 (住所・電話番号・メールアドレス等 )を、 商品の発送や予約の発注以外の目的に流用しません ●当店で過去にお買物をされた方といえども、御希望されないお客様の メールアドレスに、無断でDMを送る迷惑行為は絶対にいたしません ●大切な個人情報を第三者に、譲渡または公開するようなことは絶対いたしません お支払について ●お支払は各種、お好きな方法が選択できます。 詳しくはこちらをご覧ください。 送料 下記に一覧を表示しております。 クール便 送料210円(税込)が加算されます。 なお、普通便での品質変化にはご対応出来ませんので、クール便のご利用をお奨めいたします。 都道府県 送料(税込) 北海道 ・全道 420 東北・関東・甲 青森・秋田・岩手・宮城・山形・福島東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城・栃木・群馬・山梨 735 信越・北陸・中部 長野・新潟・富山・石川・福井・静岡・愛知・三重・岐阜 840 関西・中国・四国・九州大阪・京都・滋賀・奈良・和歌山・兵庫岡山・広島・山口・鳥取・島根・香川・徳島・愛媛・高知福岡・佐賀・長崎・大分・熊本・宮崎・鹿児島 945 沖縄 1,890 クール便 210 代引き手数料 〜 9,523円 315 9,524 〜 28,570円 420 28,571 〜 95,237円 630 95,238 〜 285,714円 1,050 離島等は別途料金とさせていただきます [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 3,570円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) フランス/アルザス/赤/ミディアムボディビネールは1770年からワイン造りを行なっている名門家族経営のワイナリーです。 醸造に関しては、農業本来の姿をモットーとしており、無農薬を徹底し、So2も必要最低限しか使用していません。 今でこそ無農薬のスタイルが見直されてより多くの生産者が始めておりますが、化学肥料がもてはやされていた時代から頑なに無農薬の農業を続けてきた生産者です。 収穫も勿論手摘みで、家族だけで手入れができる6haの畑を大切に守っております。 アルザスでは決して大きな造り主ではありませんが、先祖代々から大切に受け継がれた、財産はカーブの中1つとっても伺えます。 2005年のピノ・ノワールから、しばらくぶりのリリースとなった ビネールのピノ。 2006年はマロラクティク発酵に時間がかかり、 このようなカジュアルラインのワインであっても、 柔らかさを出したいと、リリースが遅くなりました。 ◆アルザス自然派の超おすすめ生産者! アルザス地方のコルマールよりすぐ北のアメルシュヴィールAmmerschwihr という村に位置するドメーヌ・ビネールは1770年からワイン造りを行っている 非常に名門の家族です。 現在お父さんのジョセフ氏は引退し、息子さんのクリスチャンがドメーヌを守っています。 醸造に関しては農業本来の姿をモットーとして、無農薬を徹底し、 一切SO2も使用しません。 今でこそ、無農薬のスタイルが見直されておりますが お父様の時代には化学肥料がもてはやされた頃でしたが、 その時代にもかたくなに一貫して無農薬の農業を続けました。 周りの人に変わっていると散々言われましたが、 このスタイルは一貫して守り続けた造り主です。 収穫も手で行っているため、家族だけで手入れできる6haの畑を大切に守っています。 アルザスでは決して大きな造り手ではありませんが、先祖代々から大切に受け継がれた、財産はカーブの中一つとっても伺えます。 先日、都内で行われたクリスチャン・ビネール氏のワインセミナーは 約200人を集め大盛況! 今後もますます注目を集めそうな生産者です。
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 | 6,300円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) |
 | 4,500円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 〜インポーター様・資料〜 2005年から新登場の、ダイス2作目となる赤。 ピノノワール100%。 0.5ha。 平均樹齢20年。 砂質、花崗岩質主体の軽めの乾燥土壌。 このピノノワールの畑は、プルミエクリュ・ランゲンベルグの畑に隣接します。 酸がきりりと立ちしっかりとした構造を持つワインを生むテロワールで、ダイスのピノノワールらしい、完熟したカシスを食べているようなリアルな果実味と、深いミネラルの風味が特徴的な、フェミナンでエレガントなワインです。 年間生産量2000本の限定生産キュヴェ。 「何かをよくしようと思ったら、それは愛によってのみ可能だ」。 ジャン・ミシェルの主張は、つまるところ4つに集約されるようです。 1) 根を深く伸ばさなければならない。 2) テロワールの個性は、品種の個性を凌駕する。 3) クローン樹から造られるワインはどれも同じ。 4) 土壌の生態系のバランス=ワインの味わい。 新世代の造り手たちからは父親のように慕われているジャン・ミシェル氏。 当店アルザスワインの中でも、最も人気のあるドメーヌで御座います。 関連商品はこちら [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 4,000円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) |
 | 3,864円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) AC Alsace Pinot Noir 2005AC アルザス・ピノノワール 従兄弟のシュレールも脱帽のゲヴュルツを作り上げる ファッフェンハイムの職人 ジャン・フランソワ・ガングランジェ (ドメーヌ・ガングランジェ) 生産地 アルザス地方のコルマール市から南に10km ほど南下した小さな村ファッフェンハイムにジャン・フランソワのワイナリー「ドメーヌ・ガングランジェ」がある。 ドメーヌの西側は傾斜の急な丘陵地が南北 170kmに渡り連なり、東向きに面したアルザスワインの銘醸地が帯のように連なる。 その丘の中腹に彼のブドウ畑は集中する。 気候は半大陸性気候で、西のボージュ山脈が海洋性気候をせき止める影響で風は穏やかだが、一年中乾燥しており、冬は寒く、夏は非常に暑い。 春秋は朝夕の気温の寒暖差で付近を流れるライン川の支流からしばしば霧が運ばれる。 歴史 ジャン・フランソワの父がすでにブドウ栽培農家だったので、物心ついた時から父の仕事を手伝っていたという。 醸造の学校を卒業して 1990 年、老齢のため半引退となった父の後を継ぐ。 引継いだ当時はまだ農協にブドウを売って生計を立てていたが、1996 年従兄弟のシュレールの影響でビオの農法に目覚め、再びビオを学ぶために学校に通う。 翌年の1997 年は、マルセル・ダイス、ジェラール・シュレール、トリンバッハ等が集まるビオディナミの勉強会に参加し、以降、畑の農法にビオディナミを取り入れることとなる。 (勉強会は毎年開かれ、現在も続いているという) 1999 年、父の完全な引退と同時にドメーヌ・ガングランジェを起ち上げ、自らのワインを作り始める。 同年、エコセールの認証、そして、2001 年にデメテールの認証を取得し現在に至る。 生産者 現在、ドメーヌはオーナーであるジャン・フランソワが一人で管理している。 ( 仕事が間に合わない時は時々季節労働者数人が手伝いに入る)彼の所有する品種は、赤はピノノワール、白はリースリング、ゲヴュルツトラミネール、ピノグリ、ピノブラン、ミュスカ、ピノオーセロワ、シルヴァネールである。 畑の仕事にビオディナミを積極的に取り入れ、土壌とブドウの樹にとっての最高のバランスを常に追い求める。 ビオディナミはもちろん畑だけではなく、瓶詰タイミングなどの醸造面にもおよぶ。 アルザスの伝統大樽「フードル」でワインを仕込み、天然酵母、酸化防止剤も最小限に抑えられた、いわば自然派タイプのワインを作る。
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 | 2,919円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) VDT Chardonnay Les Amandiers (2006)レ・アマンデェールVdTシャルドネ テクニカルデータ 品種 シャルドネ 樹齢 10年 土壌 泥状石灰質 マセラシオン なし 醗酵 自然酵母で3ヶ月 熟成 フードル(大樽)で18ヶ月 マリアージュ (生産者) フォアグラ、 シュークルート マリアージュ (日本向け) ホタテと大根のサラダ ワインの飲み頃 2007年〜2015年 供出温度:11℃ テイスティングコメント アーモンドやジンジャー、 ハチミツの香り。 味わい豊 かで凝縮感があり、酸との バランスがすばらしい、個 性のある白の辛口。 ちなみに! ガングランジェの隠し玉! こんな美味しいワインが最 後のヴィンテージなんて もったいない〜! 従兄弟のシュレールも脱帽のゲヴュルツを作り上げる ファッフェンハイムの職人 ジャン・フランソワ・ガングランジェ (ドメーヌ・ガングランジェ) 生産地 アルザス地方のコルマール市から南に10km ほど南下した小さな村ファッフェンハイムにジャン・フランソワのワイナリー「ドメーヌ・ガングランジェ」がある。 ドメーヌの西側は傾斜の急な丘陵地が南北 170kmに渡り連なり、東向きに面したアルザスワインの銘醸地が帯のように連なる。 その丘の中腹に彼のブドウ畑は集中する。 気候は半大陸性気候で、西のボージュ山脈が海洋性気候をせき止める影響で風は穏やかだが、一年中乾燥しており、冬は寒く、夏は非常に暑い。 春秋は朝夕の気温の寒暖差で付近を流れるライン川の支流からしばしば霧が運ばれる。 歴史 ジャン・フランソワの父がすでにブドウ栽培農家だったので、物心ついた時から父の仕事を手伝っていたという。 醸造の学校を卒業して 1990 年、老齢のため半引退となった父の後を継ぐ。 引継いだ当時はまだ農協にブドウを売って生計を立てていたが、1996 年従兄弟のシュレールの影響でビオの農法に目覚め、再びビオを学ぶために学校に通う。 翌年の1997 年は、マルセル・ダイス、ジェラール・シュレール、トリンバッハ等が集まるビオディナミの勉強会に参加し、以降、畑の農法にビオディナミを取り入れることとなる。 (勉強会は毎年開かれ、現在も続いているという) 1999 年、父の完全な引退と同時にドメーヌ・ガングランジェを起ち上げ、自らのワインを作り始める。 同年、エコセールの認証、そして、2001 年にデメテールの認証を取得し現在に至る。 生産者 現在、ドメーヌはオーナーであるジャン・フランソワが一人で管理している。 ( 仕事が間に合わない時は時々季節労働者数人が手伝いに入る)彼の所有する品種は、赤はピノノワール、白はリースリング、ゲヴュルツトラミネール、ピノグリ、ピノブラン、ミュスカ、ピノオーセロワ、シルヴァネールである。 畑の仕事にビオディナミを積極的に取り入れ、土壌とブドウの樹にとっての最高のバランスを常に追い求める。 ビオディナミはもちろん畑だけではなく、瓶詰タイミングなどの醸造面にもおよぶ。 アルザスの伝統大樽「フードル」でワインを仕込み、天然酵母、酸化防止剤も最小限に抑えられた、いわば自然派タイプのワインを作る。
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 | 2,226円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 【現行品のヴィンテージに関して】こちらの商品はメーカー・輸入業者の在庫を順次入荷する現行品となります。 そのため商品写真とヴィンテージが異なる事がございます。 ヴィンテージについて詳しくしりたい方はお手数ですが、フォームからお問い合わせいただくか、ご注文の際にお尋ねください。 内容量750mlご注意開封後は要冷蔵の上お早めにお飲みください。 保存方法要冷蔵 16℃以下製造元ポール・ブランク葡萄品種ピノ・ノワール 100%アルコール度数 12.5%ラズベリーを思わせるような口あたりがし、軽くフルーティーなスタイルです。 アルザスの家庭料理で、オーブンで肉や野菜を煮込むベッケオフなどとよい相性です。 ガブ飲みしたい方必見! まとめてご購入いただくとお得になります!まとめ買いのお客様には、専用のページをご用意しています。 お手数ですが、専用ページからご購入ください。 ↓簡単比較表はこちら↓メーカー希望小売価格,900-1〜5本,320-6〜11本,220-12本以上,120- 1〜5本でご購入のお客様はこちら 6〜11本でご購入のお客様はこちら 【現行品のヴィンテージに関して】こちらの商品はメーカー・輸入業者の在庫を順次入荷する現行品となります。 そのため商品写真とヴィンテージが異なる事がございます。 ヴィンテージについて詳しくしりたい方はお手数ですが、フォームからお問い合わせいただくか、ご注文の際にお尋ねください。 グラン・クリュ認定の努力を続け、1975年に息子たちの尽力でアルザス・グラン・クリュ第一号という名誉を獲得します。 ポール・ブランクピノ・ノワールフランス アルザス20世紀初頭よりワイン造りをはじめたポール・ブランクは、グラン・クリュ認定の努力を続け、1975年に息子たちの尽力でアルザス・グラン・クリュ第一号という名誉を獲得します。 ブランク家では「テロワールの持つ力を最大限に引き出すこと」を家訓とし、これを忠実に守ってワイン造りは行われています。 フランスの北東部、ドイツとの国境に沿った生産地に位置するアルザス地方に、5つのグラン・クリュを含む36ヘクタールの畑を所有し、花崗岩質主体で地表から粘土質、砂地、貝殻がたまった石灰質、海草が分解した泥土の四層と複雑な南向きのシュロスベルグの畑ではリースリング種が、隣のフルシュテンタムの畑は泥灰質、砂岩石灰岩の比率が高く、ゲヴュルツトラミネール種とピノ・グリ種が栽培されています。 1989年以来、化学肥料,除草剤類は一切使用していません。 ガブ飲みしたい方必見!まとめてご購入いただくとお得になります!まとめ買いのお客様には、専用のページをご用意しています。 お手数ですが、専用ページからご購入ください。 ↓簡単比較表はこちら↓メーカー希望小売価格,900-1〜5本,320-6〜11本,220-12本以上,120- 1〜5本でご購入のお客様はこちら 6〜11本でご購入のお客様はこちら [ 続きを見る / 閉じる ] |
 | 3,200円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 日本へは少量だけ輸入されているフランス・アルザスの造り手"ポール・キュブラー"のアイテムの中でも希少な赤ワインです。 滑らかなタンニンと程よいボリューム感。 この造り手独特のミネラル感溢れる「ピノノワール」です。 アルザスファンのみならず、ブルゴーニュファンも必見の1本です!! |
 | 3,465円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 色 赤 容 量750mlぶどう品種ピノノワール種味 わ いアルコール度数15%未満生 産 者レオン マンバック産 地フランス/アルザス統制産地呼称格付けコメント2000年から有機栽培を行っており、アルザスのピノ・ノワールの中ではしっかりとしたボディがあり、スパイスの香りが豊かに感じられるワインです。 備 考 |
 | 1,995円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) フランスとドイツの国境近くのアルザス地区で生産された、花のような香りとかすかにレモンなど柑橘系の印象を持つ上品で洗練された味わいのワイン。 フランス産:アルザス [カステル・フレール]*AOC(原産地統制呼称)ワイン●果実酒 ●750ml ●ボトル高さ:約33cm ●13.5度〈箱入り〉※未成年者の飲酒は法律で禁止されています。 未成年者への酒類の販売はいたしておりません。
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 | 4,580円( 税込み / 送料別 / カード支払可 ) 待望のダイスの赤入荷! 年間わずか2000本の限定生産。 赤にも独特の存在感、凝縮された果実味にミネラル。 マイルドさと優しさ。 ダイス節の利いた希少なピノノワール。 畑は1級畑ランゲンベルクに隣接の好立地に位置します。 内容量750ml味わい赤:ミディアムボディ品種ピノノワール産地・等級アルザスAOC「何かよくしようと思ったら、それは愛によってのみ可能だ。 」との名ゼリフでもおなじみ、素直に飲んで「おいしい!」と思えるワインです。 ワインで癒されたい方、これはおすすめです! [ 続きを見る / 閉じる ] |